リップロップTYPE-130RX-Vと白タイツ
リップロップの布製ラブドール、
TYPE-130RX-V用に白タイツを購入しました。
タイツといえば肌色タイツをずっとおすすめしてきたジジですが、ここにきて初心(?)に帰り、白タイツを再度試してみようと思いました。
旧型キューティードールをお迎えした直後くらいはずっと白タイツを履かせていたのですが、”タイツ”としてではなく、”保護カバー”と考えたとき、キューティードールの地肌よりもずっと白くなってしまうので、似たような肌色にしたいなーと、バレエタイツに行き着いたんですね。
がしかし、こうラブドールが何体も増えてくるとタイツもたくさん揃えなければならず、1足950円というのが地味に痛いです。別段激しいエクササイズでタイツを破ってしまうとかそーいうわけではないのですが、ちょっと指がささくれ立っているときにひっかけたり、スカートのホックをひっかけたり、普通のタイツに比べると頑丈なバレエタイツでも伝線するときはしちゃいます。(柔軟剤を使うことで多少長持ちはします)
…と、いうわけで、2足で598円という安価な白タイツを購入しましたので、ほかの肌色タイツと色比べなんぞしてみたいと思います。
TYPE-130RX-Vの肌は「ややピンク肌」というだけあって、ピンクベージュのタイツとよく合いますね。バレエタイツは生地もしっかりしていますし、お股にマチが付いているので穴開け加工が楽ですし、予算が許すならやっぱり一押しです。
シェルピンクはピンクベージュよりも幾分濃い目になるので、TYPE-SO1(ノーマル肌)のお肌にはぴったりかなと思います。
想像していたよりも「ややピンク肌」に合っていてビックリ。50デニールだとストッキングよりは厚手ですが、冬用タイツほど分厚いわけではないので、適度に地肌が透けて、いい感じの色合いになっているようです。1枚あたり約300円と、バレエタイツの3分の1のお値段なので、これからはしばらくこのタイツにしてみようかなと思いました。
ああ、でも、バレエタイツと違ってマチ付きではないため、
お股に穴を開ける場合はピケ等のほつれ止めで伝線予防すると良いです。
TYPE-130RX-V用に白タイツを購入しました。
タイツといえば肌色タイツをずっとおすすめしてきたジジですが、ここにきて初心(?)に帰り、白タイツを再度試してみようと思いました。
旧型キューティードールをお迎えした直後くらいはずっと白タイツを履かせていたのですが、”タイツ”としてではなく、”保護カバー”と考えたとき、キューティードールの地肌よりもずっと白くなってしまうので、似たような肌色にしたいなーと、バレエタイツに行き着いたんですね。
がしかし、こうラブドールが何体も増えてくるとタイツもたくさん揃えなければならず、1足950円というのが地味に痛いです。別段激しいエクササイズでタイツを破ってしまうとかそーいうわけではないのですが、ちょっと指がささくれ立っているときにひっかけたり、スカートのホックをひっかけたり、普通のタイツに比べると頑丈なバレエタイツでも伝線するときはしちゃいます。(柔軟剤を使うことで多少長持ちはします)
…と、いうわけで、2足で598円という安価な白タイツを購入しましたので、ほかの肌色タイツと色比べなんぞしてみたいと思います。
TYPE-130RX-Vの肌は「ややピンク肌」というだけあって、ピンクベージュのタイツとよく合いますね。バレエタイツは生地もしっかりしていますし、お股にマチが付いているので穴開け加工が楽ですし、予算が許すならやっぱり一押しです。
シェルピンクはピンクベージュよりも幾分濃い目になるので、TYPE-SO1(ノーマル肌)のお肌にはぴったりかなと思います。
想像していたよりも「ややピンク肌」に合っていてビックリ。50デニールだとストッキングよりは厚手ですが、冬用タイツほど分厚いわけではないので、適度に地肌が透けて、いい感じの色合いになっているようです。1枚あたり約300円と、バレエタイツの3分の1のお値段なので、これからはしばらくこのタイツにしてみようかなと思いました。
ああ、でも、バレエタイツと違ってマチ付きではないため、
お股の部分をチョキチョキする場合は注意!
お股に穴を開ける場合はピケ等のほつれ止めで伝線予防すると良いです。
















