パンツの食い込み・後編
パンツの食い込み・前編ではVラインについて熱く語たりましたが、
それでは、後ろからの見た目についてはどうでしょうか。
金魚鉢みたいなぶかっとした見た目が良いという変態紳士もおられるかも知れませんが、個人的にはお尻の形状がハッキリとわかるほどぴったりで、それでいてややローライズ気味なパンツが好みです。だって、おへそが見えないとちょっぴり寂しくありませんか。
以前の記事でも書きましたが、宇佐羽えあの腰囲は73cmと、身長120cmにしてはちょっと大きい(というか長い)お尻なので、レディースサイズでも普通に履け、その点はけっこう嬉しい誤算だったりします。
さて、実はここからが本題なのですが、こだわりのパンツ食い込みっぷりを堪能するためにはパンツ自体の選定はもちろんのこと、お尻の形状・素材・そして何よりも
お尻の割れ目の深さ
が大事ではないでしょうか。
例えば、ラブドールに腕枕するシーンを思い出して(もしくは想像して)みてください。
手持ち無沙汰になった右手の先が、とてもいい塩梅でラブドールのお尻にフィットした経験はないでしょうか。
特に中指がお尻の割れ目に食い込んでムラムラっときた経験はないでしょうか!!
と、いうことで。
こんな200%役に立たない情報を発信するのはジジだけだろうと自覚しつつも、ラブドールのケツ深(お尻の割れ目の深さの意)を測ってみました。ラブドールのお尻に定規をぶっ刺すというショッキングな写真が続きますので、そんなの耐えられない!という方は全力回避推奨です。
■ケツ深測定のルール
外皮はビニール製、中材は空気ということで、やはりお尻の造形はなかなか難しいのでしょう。お尻の頂点部分に継ぎ目があり、バリのような感触があるのも残念です。
でも、ドライヤーで繋ぎ目を柔らかくしたり、綿詰めした後ビニールを切り貼りして割れ目を深くしたり、はたまたヌーブラをお尻に貼り付けたりといった様々な改造で尻道を爆進中な変態紳士もけっこう多いようです。
ララドールのお尻の外皮はナイロントリコット起毛、中材はポリエステル綿と重み付けとしてガラスビーズペレットが仕込まれています。しっかりと中身が詰まっている関係で、造形も触り心地もなかなかですが、揉み心地としてはけっこう固め。もっと具体的にいうと、お尻の下半分は綿のじゅわっとした柔らかさがあるものの、頂点部分は固めの素材が感じられ、押しこむと少しシャリシャリ感があるため、これがガラスビーズペレットなのかなーと妄想しちゃう感じです。
キューティードール2010の外皮はジャージ生地、中材はパウダービーズなため、お迎え直後は固いものの、日が経つにつれ、どんどん中材のパウダービーズは流動性が高くなります。ただ、どこか一箇所にビーズが寄り集まってしまう、というほどではないため、要所要所に隔壁みたいなものが仕込まれ、一定以上はビーズが動かないようになっているんじゃないかと思います。ただの妄想ですが。
ジャージ生地のため、触り心地・・・というか撫で心地は決して悪くないのですが、いかんせんビーズが流動するため、揉み心地はあまり良いとは感じません。ギュッギュッと揉みしだくとシャカッシャカッと音がします。MOGUクッションをご存知でしたら、その感触を思い出して頂ければ、それがまんまキューティードール・・・というほど柔らかくもないですが、フィーリングはだいたい合ってます。
リップロップTYPE-130RX-Vの外皮はポリウレタン混合綿で、内皮はポリプロピレン繊維、中材はウレタン/綿、と製品紹介ページに明記されています。木偶の坊が2枚重ねのジャージ生地とパウダービーズで形作っているのに比べると、こちらは、タイツのようなスパンデックスの外皮、シーチング生地のような内皮、キルト綿的なもので造形された中材、お尻と胸にはゴムを仕込み、骨格まで装備となかなかの豪華っぷり。
それほど多くのラブドールを知っているわけではありませんが、ジジが知っている中では一番尻の揉み心地の良いラブドールです。Erieも撫で心地は極上なんですが、揉み心地はウレタンまんまでけっこう固かったんですよねえ。フルシリ(バンビーノ&ジュエル)についても同じで、撫で心地は極上、されど揉み心地は残念。この微妙なニュアンス、うまく伝わるでしょうか…。
そして気がついたら、パンツの食い込みの話じゃなくて、お尻の揉み心地の話になってしまいましたけど、たぶんここまで読んでる人いないからいいよね。いいよね。
それでは、後ろからの見た目についてはどうでしょうか。
金魚鉢みたいなぶかっとした見た目が良いという変態紳士もおられるかも知れませんが、個人的にはお尻の形状がハッキリとわかるほどぴったりで、それでいてややローライズ気味なパンツが好みです。だって、おへそが見えないとちょっぴり寂しくありませんか。
以前の記事でも書きましたが、宇佐羽えあの腰囲は73cmと、身長120cmにしてはちょっと大きい(というか長い)お尻なので、レディースサイズでも普通に履け、その点はけっこう嬉しい誤算だったりします。
さて、実はここからが本題なのですが、こだわりのパンツ食い込みっぷりを堪能するためにはパンツ自体の選定はもちろんのこと、お尻の形状・素材・そして何よりも
お尻の割れ目の深さ
が大事ではないでしょうか。
例えば、ラブドールに腕枕するシーンを思い出して(もしくは想像して)みてください。
手持ち無沙汰になった右手の先が、とてもいい塩梅でラブドールのお尻にフィットした経験はないでしょうか。
特に中指がお尻の割れ目に食い込んでムラムラっときた経験はないでしょうか!!
と、いうことで。
こんな200%役に立たない情報を発信するのはジジだけだろうと自覚しつつも、ラブドールのケツ深(お尻の割れ目の深さの意)を測ってみました。ラブドールのお尻に定規をぶっ刺すというショッキングな写真が続きますので、そんなの耐えられない!という方は全力回避推奨です。
■ケツ深測定のルール
- 0mmの位置から定規の端っこまで、約5mmほどありますので、お尻の頂点にあたる目盛りに+5mmした値をケツ深とします。
- 全力で定規をぶっ刺すと穴を開けてしまい兼ねないので、プラスチック定規がたわむかたわまないかのギリギリのあたりの力加減でぶっ刺します。
外皮はビニール製、中材は空気ということで、やはりお尻の造形はなかなか難しいのでしょう。お尻の頂点部分に継ぎ目があり、バリのような感触があるのも残念です。
でも、ドライヤーで繋ぎ目を柔らかくしたり、綿詰めした後ビニールを切り貼りして割れ目を深くしたり、はたまたヌーブラをお尻に貼り付けたりといった様々な改造で尻道を爆進中な変態紳士もけっこう多いようです。
ララドールのお尻の外皮はナイロントリコット起毛、中材はポリエステル綿と重み付けとしてガラスビーズペレットが仕込まれています。しっかりと中身が詰まっている関係で、造形も触り心地もなかなかですが、揉み心地としてはけっこう固め。もっと具体的にいうと、お尻の下半分は綿のじゅわっとした柔らかさがあるものの、頂点部分は固めの素材が感じられ、押しこむと少しシャリシャリ感があるため、これがガラスビーズペレットなのかなーと妄想しちゃう感じです。
キューティードール2010の外皮はジャージ生地、中材はパウダービーズなため、お迎え直後は固いものの、日が経つにつれ、どんどん中材のパウダービーズは流動性が高くなります。ただ、どこか一箇所にビーズが寄り集まってしまう、というほどではないため、要所要所に隔壁みたいなものが仕込まれ、一定以上はビーズが動かないようになっているんじゃないかと思います。ただの妄想ですが。
ジャージ生地のため、触り心地・・・というか撫で心地は決して悪くないのですが、いかんせんビーズが流動するため、揉み心地はあまり良いとは感じません。ギュッギュッと揉みしだくとシャカッシャカッと音がします。MOGUクッションをご存知でしたら、その感触を思い出して頂ければ、それがまんまキューティードール・・・というほど柔らかくもないですが、フィーリングはだいたい合ってます。
リップロップTYPE-130RX-Vの外皮はポリウレタン混合綿で、内皮はポリプロピレン繊維、中材はウレタン/綿、と製品紹介ページに明記されています。木偶の坊が2枚重ねのジャージ生地とパウダービーズで形作っているのに比べると、こちらは、タイツのようなスパンデックスの外皮、シーチング生地のような内皮、キルト綿的なもので造形された中材、お尻と胸にはゴムを仕込み、骨格まで装備となかなかの豪華っぷり。
それほど多くのラブドールを知っているわけではありませんが、ジジが知っている中では一番尻の揉み心地の良いラブドールです。Erieも撫で心地は極上なんですが、揉み心地はウレタンまんまでけっこう固かったんですよねえ。フルシリ(バンビーノ&ジュエル)についても同じで、撫で心地は極上、されど揉み心地は残念。この微妙なニュアンス、うまく伝わるでしょうか…。
そして気がついたら、パンツの食い込みの話じゃなくて、お尻の揉み心地の話になってしまいましたけど、たぶんここまで読んでる人いないからいいよね。いいよね。
プリンプリン( 人 )





















