LibidollヘッドとLibidollアイ
■更新履歴
2018年04月18日:YouTubeアカウントが凍結されたため動画をレンタルサーバーへ移動
2016年03月25日:【Libidollのお迎えを検討している方へ】を投稿しました。
2014年06月10日:初回投稿
以下、過去記事
今回はLibidollヘッドまわり(可動範囲、ドールアイ、インナーマスク等々)に関してです。
ここから先、お人形さんのヘッドを外したり、ドールアイを外したり、いろいろと夢がブチ壊れる写真や動画が出てきます。苦手な方は充分ご注意ください。特にインナーマスクはワリとマジメに恐怖です。
どちらもベビーフェイスモデル(ホールアイヘッド)で、左が笑顔、右が素顔です。
スターターセットで笑顔を、予約特典のオマケヘッドとして素顔を選択しました。
でもこれ型は同じでペイントだけが違うタイプっぽいです。よく見ると笑顔の口部分に素顔と同じ唇の造形があるんですよね。やや妥協のかほりがします。
ヘッドの下には磁石がむき出しに出ていたりはせず、たんに窪みがあるだけです。以前、試作品を借りた際にオビツ50ボディとの接続は簡単な改造だけで出来たので、PARABOXの40cmボディを購入して接続する気まんまんだったんですけど、試作品のときに比べてLibidollの造形が良くなったので、だいぶ悩みます。てか、いままさに現在進行系で悩んでます。ちょっと誰か40cmボディ貸してください(真顔)
あーでも私が借りたら実験と称して壊すからダメだな・・・。
http://www.parabox.jp/o_body_40.html
40cmボディについてはもうちょっとお迎えするかしないか悩ましい時間を楽しむとして、続いてLibidollの特徴でもあるインナーマスクの紹介。
さあ、どんどんグロくなってくるよー♪
ぎゃああああああああああああ
と最初はドキっとするんですが、なんだかだんだん愛嬌のある顔に見えてくるから不思議です。
(たぶん気のせい)
このインナーマスク、かなり柔らかい(オビツのおなか並)ので、後ろから親指でグイっと押すことで、ポロっとけっこう簡単にドールアイの取り外しが可能です。試作品のときはドライヤーでも使わないと外れなかったのでこれはありがたい改良点でした。
サイズは公式ページにもあるとおり、22mmです。手元にオビツ50用に買った18mmアイと、PARABOXのアイちゃん彩色ヘッド用の20mmアイがあるんですが、どちらも小さいためインナーマスクにはセットできませんでした。
この後紹介する眼球可動化の改造を使えばセット自体はできるのですが、22mmより小さいドールアイだと白目が広くちょっとこわい感じになっちゃいます。
ちなみにインナーマスクに少しアソビがあるため、ちょっとズラすことである程度視線を動かすことは可能でした。
でも気をつけないとアヘ顔っぽくなっちゃいます。
あとは写真だけだとちょっとわかりづらいと思われたヘッドの可動範囲と、眼球可動化改造について動画にしましたので、お時間があればご覧の上、鼻で笑ってやってくださいまし。
Libidollヘッドの可動範囲について (2分18秒)
Libidollのスムーズな眼球可動を考えてみる (3分34秒)
首や瞳のわずかな角度の違いでイメージが変わってきますよね。
Libidollのポージング性能はちと苦しいものがありますが、正座用パーツを出すとか、Sサイズの手足を用意するなんて話もありましたし、部位ごとにバージョンアップがありえるのかなぁ、あるといいなぁ、でも過去の例からいって開発速度はあんま期待できそーもないかなぁといろいろモンモンとしますが、
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/ i f ,.r='"-‐'つ____ 可愛けりゃこまけぇこたぁいいんだよ!!
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筆者自身がブログの存在を全否定するの図
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