JapaneseLoveToysのセール情報&日本専用ページきたー!
■更新履歴
2017年09月27日:セール終了のお知らせ追記
2017年07月08日:問い合わせフォームのお知らせ追記
2017年06月18日:初回投稿
セール終了のお知らせ
JapaneseLoveToysの中の人こと、Andrewさんより、今月一杯でセール終了(読者特典も一旦終了)のお知らせがありました。
WMDOLLの販売店としては普通に日本語が通じる(なんだったら関西弁もOK)という貴重なラブドール販売店なので、お迎え検討中の方は急いだほうが良いかもー(*´ω`*)
以下、2017年07月08日の記事
先日、ブログ読者の方からJapaneseLoveToysの問い合わせフォームで質問を送っても返事が返ってこない、というご相談がありました。
ぼくのほうはAndrewさんが飼っているウサギの写真を見せてもらったり、ほのぼのとメール交換をさせて頂いていたので、アレレそれはおかしいね、と直接Andrewさんに聞いたところ、どうやらシステムトラブルであることがわかりました。
■Andrewさんからのメッセージ
システムトラブルで問い合わせフォームからのメッセージが受信できていない時期がありました。
修正し、受信ができるようになりましたが、もし2-3日たっても返信がない場合は、こちらのメールアドレスに直接ご連絡ください。
[email protected]
とのことです。
もし、せっかくキャンペーンの記事をみて問い合わせフォームから質問送ったのに返事がこねーよォ!とお嘆きの変態紳士諸氏がおられましたら、直接上述のメールアドレスに送ってみてください。少なくともぼくのGmailからは普通にメールのやりとりができていますし、こっそり140cmドール(但しおっぱいは大きい)のお写真も見せてもらっています(*´∀`*)
以下、2017年06月18日の記事
アルテトキオのアウトレットセール、ベルドール東京の半額セールに引き続き、今度はJapaneseLoveToysでセールがはじまったよー!(どんどんぱふぱふ♪)
当ブログの読者ならすっかりお馴染みな気がしますが、「オーストラリアのラブドール販売店に色々質問してみた話」でインタビューさせて頂いた
………なので、今回もブログ読者特典あるよーヽ(=´▽`=)ノ thank you, andrew!
※Andrewさんを知らない方向けのご紹介
ある日のこと、「ラブドールの販売店をしているので紹介してもらえないか」とオーストラリアのメールアドレスからバリバリの日本語でメールをもらい、興味がわいたのでインタビューさせてもらえるなら構わないですよっ!と答えたのが交流のキッカケ。
話を聞いてみるとこのAndrew氏、日本の文化が好きで大阪に住んで英会話教師をしていた経験があるとか。オーストラリアに戻ってからも日本に関わるビジネスがしたい、という気持ちからアダルトグッズの販売店をはじめたのだそうです。
ちなみにAndrewさんご本人もラブドール愛好家。
ある日のこと、「ラブドールの販売店をしているので紹介してもらえないか」とオーストラリアのメールアドレスからバリバリの日本語でメールをもらい、興味がわいたのでインタビューさせてもらえるなら構わないですよっ!と答えたのが交流のキッカケ。
話を聞いてみるとこのAndrew氏、日本の文化が好きで大阪に住んで英会話教師をしていた経験があるとか。オーストラリアに戻ってからも日本に関わるビジネスがしたい、という気持ちからアダルトグッズの販売店をはじめたのだそうです。
ちなみにAndrewさんご本人もラブドール愛好家。
そんなわけで以下、最後の”まとめ”までAndrewさんからご寄稿頂いた記事となります。
JapaneseLoveToysからのセール情報
セール・ブログ読者むけ特典情報
セール内容:最大AU$360Off(約3万円ほど)
セール対象:すべてのラブドール
・155cmRRボディー(DDカップ)
・158cm(Dカップ)
・161cm(Dカップ)
・165cm(Dカップ)
・165cm(Kカップ)
・168cm(Eカップ)
・170cm(Hカップ)
・170cm(Mカップ)
※ブログ読者向けの特典!!
特典1:スタンディングフィートをプレゼント
特典2:追加でウィッグをプレゼント
特典3:追加で目をプレゼント
スタンディングフィートは、ドールの足の裏に埋め込む金具です。これがあることによりドールを立たせることができるようになるので、撮影をする時などにとても便利です。
ウィッグを変えたり目の色を変えたりするとドールの印象ががらりと変わるので、楽しみ方が広がると思います。
ドールご購入の際に、スタンディングフィート希望か希望でないかと、お好きなウィッグの番号、お好きな目の色をコメント欄にご入力ください。入力し忘れた方も、メールでご一報いただければ対応いたします。




胸の構造について
WMドールの胸には、柔らかくするために胸の内部が空洞になっています。
素材はすべて同じものでできているので、胸のやわらかさはどのドールもほぼ同じですが、大きい胸のサイズだと中の空洞部分も多くなるので、若干ではありますが柔らかく感じられるかもしれません。空洞になっていると聞くと、破損などの心配をされる方もいらっしゃるかと思いますが、空洞の周りの皮膚の部分はどのドールも2cm以上あるので大丈夫です。私も実際写真を見せていただいたのですが、Mカップでもかなりの厚さがあったので、よほど乱暴な扱いをしない限りは破損することはないと思います。




弊社WEBサイトには掲載していないドール(WM社のドールのみ)をご希望であれば、ぜひ一度ご相談ください。
オーストラリアの児童ポルノ法が、年々厳しくなってきている関係で、弊社WEBサイトでは低身長のドール(155cm以下)及び胸の小さいドールは販売を行っていません。156cm(Cカップ)のドールもとても人気だったのですが、残念ではありますが、弊社Webサイトから削除させていただきました。オーストラリア政府から、調査などがあった場合、ちょっとでも子供の様に見えてしまうドールを販売していると処罰の対象になりかねないからです。
しかし、日本ではこういったドールの購入に関するトラブルはあまりないように思われます。弊社WEBサイトには掲載できませんが、もし小さい胸のドール以外の低身長のドールをご希望であれば、日本向けに特別に販売したいと思っています。料金なども交渉可能です。気になる方は、一度ご連絡ください。
日本人のお客様専用のページ
弊社のWEBサイトでは、日本語で表示ができるようにGoogle翻訳を使用しているのですが、英語をそのまま直訳しているので表現が間違っていたり、わかりずらかったりすると思います。日本人のお客様専用のページを作りましたので、よかったらこちらをご覧ください。
よくある質問なども、これからどんどん追加していく予定です。
もちろんその他のお問い合わせも大歓迎です。こちらのお問合せフォームよりご連絡ください。日本語でどうぞ!

あたらしいヘッド情報
新しくHead156のヘッドの取り扱いを始めました!
他にも新しくお取り扱いしたヘッドもありますので、下記の取り扱いヘッド一覧をご覧ください。

まとめ

上の文章、オーストラリア人が書いたんだぜ…?
あいかわらずの語学力に戦慄するわ…。
あと、うちのブログのためにわざわざ特典バナー作ってくれたんですね
………恐縮してしまいます((((;゚Д゚))))
胸の構造や、低身長ドールについてのお話も興味深く拝読させて頂きましたが、何より日本人専用ページを用意してくれたのが嬉しいですねー。
JapaneseLoveToysで買いたいのだけど英語でわからない、とか、オーダーフォームの入力の仕方がわからない、といった相談をされる方も何人かいらっしゃったのでありがたいです。
また、そのページ中の
・B級品やC級品を販売するAliexpressの販売業者について
・悪質な販売業者を見分ける方法
についてもとても参考になります。
Aliexpressでは、WMdollの商品を取り扱う販売業者が多数存在しますが、それらの業者はB級品やC級品のドールを販売しています。この事実は、WMdollに直接確認をとりました。
ただの価格競争では説明が付かないほど開きのある販売価格に疑問を持っていましたが、メーカーから欠陥品を買い取って安価で販売している業者があるため、正規代理店よりも安い価格で販売されているのですねぇ。
いまのご時世、個人個人が情報発信者になりえるので、粗悪品のレビューが出回ることもあるでしょうし、ブランドイメージ低下に繋がっちゃうんじゃないかとこちらが不安になります。
扱っている数が日本とは比べ物にならないので欠陥品はとっとと複数の業者に引き取ってもらいたいのかもですが、WMDOLLというブランドイメージを保つためには自分のところでアウトレットセールとして販売するのが良いんじゃないかなぁ…と思うんですけど…まぁ色々事情もあるのでしょうか。
また、コピードールについてはB級品C級品とはまた別の話で大問題としてあります。ちゃんと裏が取れていないので販売店の名前は伏せますが、Amazonで販売している業者でコピー品を扱っているところがあるようです。
去年、中国で開かれたアダルト展にもそのコピーメーカーが出展しているという厚顔ぶりで、メーカーの中の人が直接会って確認したらコピーしたのを認めた上で「それがどうした!」というリアクションだったとのこと。中国人こええ…
そのコピーメーカーは各社の売れ筋商品をコピーして販売しているそうで各社合同で訴訟の準備中だとか。
片方から話を聞いただけの情報ですので真偽のほどはわかりませんが、こうした問題があるとなるとAmazonのマーケットプレイスで購入したとか、アリエクで購入した、というラブドールの紹介はしないほうが良いのかなぁ、と悩んでしまいますね。
偽ブランドのバッグを買うように(いやそれももちろんダメですが)「安いほうが良いじゃんw」「粗悪品でもいいよw」「ジョークで買うだけよw」と軽い気持ちで買う方もいるかも知れませんが、それによって著作権者の不利益となり、新しい商品が開発されなくなるのだとしたら、それはとても悲しいことです。
ラブドールをどこで購入するのか、ポチる前に今一度よく考えないとなぁとシミジミと思いました。















