dollhouse168.jp特設サイトでオープンキャンペーン実施中!
edollsのラブドール販売店の新着情報に少し不具合があり、気がつくのが遅れてしまったのですが、いつのまにやら
DOLLHOUSE168 2019年モデルの特設サイトがオープンしていました…。
いったいなにごと…。
昨年の12月頃に「ベルドール東京 PIPER DOLL.JP がオープン!」で紹介したとおり、PIPER DOLLブランドで新しいサイトをオープンしたばかりだというのに、また新しいサイト?! いったいどーいうこっちゃ…ということで、
ベルドール東京の中の人に聞いてみた
※ブログへの掲載許可は取得済です

dollhouse168.jpというサイトが出来ていて驚いたのですが、ここはベルドール東京さんが運営するサイトで間違いないですか?
はい、弊社が新しく立ち上げた「dollhouse168 2019年モデル」の特設サイトで、運営も販売も弊社が行っております。


つまり、どちらのサイトで購入しても同じサービスが受けられると考えて大丈夫ですか?
そのとおりです。初めて購入する方でも安心してお迎えが出来る様、購入前の相談はもちろんのこと、購入後のアフターサービスについてもメール・電話・ライン等、出来るだけお客様のご都合に合わせた形でのサポートを提供しております。


なるほど(*´ω`*) ちなみに、元のサイトでもdollhouse168のラブドールを扱っているという認識だったので驚いたのですが、わざわざサイトを分けた理由とか、聞いても良いですか?
「dollhouse168 2019年モデル」は従来のEVOシリーズよりもカスタマイズが幅広く選べるようになっており、EVOシリーズのカスタマイズと混乱を招いてしまう恐れがある為、2019年モデル専用のサイトを立ち上げた次第です。


カスタマイズ…とな…。良ければどのくらいカスタマイズできるのか教えてもらっても?
もちろんです。まず、2019年モデルもEVOシリーズ、PIPER DOLLと同様にEVO骨格を用いておりまして………

…と、回答の途中ですが、非常に長くなりましたのでw
別途聞いた内容を以下にまとめておきました。
dollhouse168 2019年モデルの特徴
- EVOシリーズ・PIPER DOLLに続いて2019年モデルもEVO骨格を採用
- ヘッドにアニメ顔等、新しいラインナップが追加
- そして何よりオプションが豊富
EVOシリーズと2019年モデルの大きな違い
| EVOシリーズ | はめ込み式 |
| 2019年モデル | M16ボルト式(ねじ式) |
※EVOシリーズのヘッドは2019年モデルへの接続不可
dollhouse168 2019年モデルのカスタマイズ内容
- アイカラー(3種類)

- ボディカラー(5種類)

- ウィッグ(36種類)

- 乳首の色(3種類)
標準、ピンク、ダーク - 乳首の大きさ(3種類)
3cm、4cm、5cm - 局部の色(4種類)
標準、ピンク、ライトダーク、ダーク - オナホールの種類(一体型・分離式共用)

- 局部の選択(一体型・分離式)

- 自立選択(有料)

※自立のみ有料カスタマイズ

なるほど、なるほど。アイカラーやウィッグは従来どおりですが、肌の種類が増えたのと、乳首の色や大きさ、そして局部の色まで選べるようになったんですね。個人的にはちょこんと小さくピンク色な乳首が好みです(*´﹃`*)prpr
dollhouse168 2019年モデルのギャラリー
ついでにブログへの転載許可を頂いたので、dollhouse168 2019年モデルの写真を以下に掲載しておきますね。
128cm 奈央 (nao)
135cm 奈央 (nao)
145cm アミ (ami)
145cm ルイ (rui)
155cm 美沙 (misa)

普段からあれだけアニメ顔が欲しいんじゃあ!DDやオビツみたいな顔が欲しいんじゃあ!と言っているぼくですが、この写真の中だとアミちゃんが気になりましたね。なんか、微笑んでいるように見えませんか?
無表情なドールさんが多いので、うちの葵ちゃん然り、表情がついているお顔にちょっと惹かれるものがあります。
よくあるアフターサービスの内容について
先述のメールのやりとりの中にもありましたが、ベルドール東京で実際に実施しているアフターサービスの内容についても聞いてみました。
よくあるアフターサービスの内容
- ラブドールの取り扱い方法に関するアドバイス
- 普段のメンテナンス方法、色移り予防、負担をかけない保管方法など
- 色移りしてしまった場合の除去方法
- お化粧に関するアドバイス
- ラブドールの里帰り相談
アフターサービスについて思うこと
最近、SNSの急速な普及により、情報バイアス(情報の偏り)が問題視されることがあります。
例えばうちのブログを昔からご覧の方にとってはラブドールのメンテナンス方法、色移りの防止や除去、保管方法などについては知っていて当たり前の情報になりつつあり、「ラブドール持っててジジの落書き(仮)知らん人おらんでしょw」くらいに言われることもありますが、いやいや実際問題としてそんなわけはないのですw
ありがたいことに未だに訪問者数が増え続けている当ブログですが、日本に入ってくるラブドールの数は月間1,000体を超えているそうですから、ラブドールの普及速度はそんなレベルではないんですよねー。
ラブドールのお迎えを検討中……どころか既に数体目、という方でも、最近このブログを知ってアホみたいな情報量に驚きました!とかメールくださるケースも最近けっこう多いのです。
ですから、極論を言ってしまうとラブドールの長所や短所を知り尽くしている方ならどこからお迎えしたって構わないと思うんですよ。でも、はじめてお迎えする、何かあったらどうしよう、モノがモノだけに相談する相手もいないし…という不安があるのなら、素直に日本にあるお店からお迎えしたほうが良いんじゃないかなって思いますよ、ホント。
まとめ
- dollhouse168.jpはベルドール東京の運営で間違いなかった
- わざわざサイトを分けたのは2019年モデルでカスタマイズ項目がめっちゃ増えたからとのこと
- 残念ながらEVOシリーズのヘッドは2019年モデルには付かないらしい
- あとなにげに今注文するとウィッグが3つ付いてくるキャンペーン中
ということで、EVO骨格、PIPER DOLLに引き続き、2019年モデルときたもんだ!
うーん、日本に代理店があるからっていうのもあるのだろうけど、dollhouse168は勢いがありますねえ。
しかも新作なのにどれも10万円台だし…。
いまやラブドールは清水の舞台から飛び降りるような覚悟は特に必要とせず、ちょっと所得税の還付金がきたから買っちゃおうかなレベルになってきた感もあります。
そうでなくとも、来月の自分が払ってくれるこのプラスチック製の魔法のカードで…と思わず手が勝手に動いてしまいそうでヤバイですね。
ラブドールさんは用法用量を守って正しく………お迎えくださいヽ(゜∀。)ノ
柔らか中空おっぱい揉んでみたい…(*´﹃`*)

















