リップロップTYPE-130RXがやってきた!
本日(2012年06月20日)、リップロップの布製ラブドール、
TYPE-130RXをお迎えしました!
TYPE-130RXとは、
というような紆余曲折を経て、TYPE-130Rではなく「今後も改良をしていく」という課題部分をXとし、TYPE-130RXと名付けられたラブドールのお迎えとなりました。
さて、「ジジの落書き(仮)」の名のとおり、あくまでお迎えレポのふりした落書きであり、ジジの書くたわごとを鵜呑みにするのはとっても危険です。ラブドールのお迎えは自己責任で!
・・・と、毎度言い訳しつつも、なんだかんだで毎日120~250人くらいの人が見に来てくださっているわけですし、うちの記事を参考にしてラブドールをお迎えしちゃったという無謀な猛者たちからもお写真を頂いているわけで、あんま言い訳ばかりしているのも見苦しいですね。
ラブドールの特徴がなるべく正確に伝わるように努力しますので、わかりづらい点、明らかに間違っている点などがありましたら、ご指摘くださいませ。海より深く反省しつつ泣きながら記事修正させて頂きます m(_ _)m
ではでは、毎度のことながら前置きが長くなりましたが、TYPE-130RXの開梱です!
梱包箱のサイズは実測で約60cm×46cm×46cmと、リップロップTYPE-SO1と同サイズの箱でした。TYPE-SO1をお迎えしたときはその小ささに「いったいこの箱にどうやって150cmサイズを収納したんだ」と驚いたものですが、2回目ともなると特に驚きもしません。
が・・・
本体と付属品含めても、こんなに余裕がある!!
TYPE-130RXってコンパクトなんだな~とわくわくしてしまいます。
上にのっかっている付属品を出すと、実に梱包箱の半分程度の容積しか使っていないのがわかります。TYPE-SO1に比べて本当にコンパクトですね。
特注品なので、付属品は参考にならないかと思いますが、一応ご紹介。
ウィッグ2種、衣装2種、下着3種、タイツ4種、バレエシューズ、デザインアイ4種と盛りだくさん!
セット内容は購入するタイプによって異なりますし、私の場合は追加費用をお支払いして衣装を特注していたりしますので、「ジジのとことセット内容ちゃうじゃないか~」とか言わないでくださいね。基本は本体のみとお考えください。ちなみにTYPE-130RX本体の価格は84,500円。特注衣装は別途ですが、ディスカウントしてもらいましたし、追加費用についてはナイショにさせてくださいまし。
現行のTYPE-130CKとかは69,800円のようですし、もしかしたら今後のTYPE-130シリーズはそのくらいのお値段設定になるのかもですね。ジジが買ったときより安くなるなんて許せない!!などとは決して申しません。等身大のぬいぐるみを作るのにどれほどの労力がかかるのか想像もつきませんが、人件費を考えたらとてもリーズナブルだと思いますし、今後はわかりませんが、少なくとも今この瞬間、このドール(ヘッド)は私だけが持っているのですよね。なんだかそれだけで満足です。
で、開梱一番、まずは本体の初期不良チェックといくのが通例なのですが、今回はざっと見ただけで終了。TYPE-SO1のときで仕事の丁寧さはわかっていますし、多少難があったところで返品することはありえないので、まずは何よりも気になっていた
「直立姿勢」。
壁を背にする等、支えがないと立てませんので、自立とは言えないのかも知れませんが、この姿勢が楽に取れればそれで充分です!!
これでスカートの中が覗きたい放題撮影時の自由度が飛躍的にUPするんですよね~。衣装を整えるときも自立してくれると楽だし、パニエ付きのドレスなんかでスカートをふんわりさせたいときもやっぱり自立姿勢が出来ると見栄えが良いです。
まずこの時点でわかる改良点が何箇所か。
1)ヘッドがコンパクトになった
2)肌がテカらない素材になった
3)腹へしゃげが緩和された
4)膝のグリップが強化された
5)3と4の改良により直立姿勢が楽勝ぷーになった
6)おまたのスージーさんが微妙にえろい
通常の受注を処理しつつ、よくぞこの短期間で改良したものだなと思います。
ところで、上の写真だと130cmのワリには大人びたように見えるような。実物はそんなことないんですけどね。私の腕が悪いので、なかなか実物どおりに撮ることが難しいです。あ、そうか、目線を合わせて撮っているから、写真からは身長の低さを感じられないんだ。
TYPE-130RXをお迎えしました!
TYPE-130RXとは、
- 時はさかのぼること2012年03月22日、「TYPE-130(準備中)」と書かれているにも関わらず、リップロップのロゴの娘に一目惚れしてしまい、「いつになっても構わないから」と無理言ってオーダー。
- 2012年04月02日、同時に注文していたTYPE-SO1(150cm)が到着。一言でいうと「予想の数段上をいくクオリティ」だったのだが、記事を読んだ人が期待しすぎてがっくりくるとクレーマー化してむしろマイナスになるかも?とか余計なことを考え、言いたい放題気味にレビュー。(そうでなくともジジは普段から好き勝手言うほうですが)
- さらに余計なことにTYPE-SO1の改善希望点をリップロップへメール。
私にしてみれば改善希望点が「列挙できる程度しかない」のがとてもすごいことなのですが、ジジはブログの記事も長ければメールも長いので、こちらが考えているよりもだいぶ深刻に受け止められたっぽい! - TYPE-130をTYPE-130Rとし、改善してから送り出したいとのご連絡。
- 無理言ってるのはジジなので、TYPE-130でいいのよ? なんなら試作品でもいいのよ? その後、完成品が発売されたらされたでそれも買うし!
というような紆余曲折を経て、TYPE-130Rではなく「今後も改良をしていく」という課題部分をXとし、TYPE-130RXと名付けられたラブドールのお迎えとなりました。
さて、「ジジの落書き(仮)」の名のとおり、あくまでお迎えレポのふりした落書きであり、ジジの書くたわごとを鵜呑みにするのはとっても危険です。ラブドールのお迎えは自己責任で!
・・・と、毎度言い訳しつつも、なんだかんだで毎日120~250人くらいの人が見に来てくださっているわけですし、うちの記事を参考にしてラブドールをお迎えしちゃったという
ラブドールの特徴がなるべく正確に伝わるように努力しますので、わかりづらい点、明らかに間違っている点などがありましたら、ご指摘くださいませ。海より深く反省しつつ泣きながら記事修正させて頂きます m(_ _)m
ではでは、毎度のことながら前置きが長くなりましたが、TYPE-130RXの開梱です!
梱包箱のサイズは実測で約60cm×46cm×46cmと、リップロップTYPE-SO1と同サイズの箱でした。TYPE-SO1をお迎えしたときはその小ささに「いったいこの箱にどうやって150cmサイズを収納したんだ」と驚いたものですが、2回目ともなると特に驚きもしません。
が・・・
本体と付属品含めても、こんなに余裕がある!!
TYPE-130RXってコンパクトなんだな~とわくわくしてしまいます。
上にのっかっている付属品を出すと、実に梱包箱の半分程度の容積しか使っていないのがわかります。TYPE-SO1に比べて本当にコンパクトですね。
特注品なので、付属品は参考にならないかと思いますが、一応ご紹介。
ウィッグ2種、衣装2種、下着3種、タイツ4種、バレエシューズ、デザインアイ4種と盛りだくさん!
セット内容は購入するタイプによって異なりますし、私の場合は追加費用をお支払いして衣装を特注していたりしますので、「ジジのとことセット内容ちゃうじゃないか~」とか言わないでくださいね。基本は本体のみとお考えください。ちなみにTYPE-130RX本体の価格は84,500円。特注衣装は別途ですが、ディスカウントしてもらいましたし、追加費用についてはナイショにさせてくださいまし。
現行のTYPE-130CKとかは69,800円のようですし、もしかしたら今後のTYPE-130シリーズはそのくらいのお値段設定になるのかもですね。ジジが買ったときより安くなるなんて許せない!!などとは決して申しません。等身大のぬいぐるみを作るのにどれほどの労力がかかるのか想像もつきませんが、人件費を考えたらとてもリーズナブルだと思いますし、今後はわかりませんが、少なくとも今この瞬間、このドール(ヘッド)は私だけが持っているのですよね。なんだかそれだけで満足です。
で、開梱一番、まずは本体の初期不良チェックといくのが通例なのですが、今回はざっと見ただけで終了。TYPE-SO1のときで仕事の丁寧さはわかっていますし、多少難があったところで返品することはありえないので、まずは何よりも気になっていた
「直立姿勢」。
直立姿勢が楽勝すぎてフイタ
壁を背にする等、支えがないと立てませんので、自立とは言えないのかも知れませんが、この姿勢が楽に取れればそれで充分です!!
これで
まずこの時点でわかる改良点が何箇所か。
1)ヘッドがコンパクトになった
2)肌がテカらない素材になった
3)腹へしゃげが緩和された
4)膝のグリップが強化された
5)3と4の改良により直立姿勢が楽勝ぷーになった
6)おまたのスージーさんが微妙にえろい
通常の受注を処理しつつ、よくぞこの短期間で改良したものだなと思います。
ところで、上の写真だと130cmのワリには大人びたように見えるような。実物はそんなことないんですけどね。私の腕が悪いので、なかなか実物どおりに撮ることが難しいです。あ、そうか、目線を合わせて撮っているから、写真からは身長の低さを感じられないんだ。
あぁ、なんかもう満足しちゃったから
レビューはここまでで良いですか?
え、だめ?
レビューはここまでで良いですか?
え、だめ?















