前髪ぱっつんぱっつんつん
ウィッグのカット方法はここで記事にするまでもなく、
そこら中に情報があふれている気がしないでもないのですが、
ジジの落書きだからいいよね。いいよね。
と、その前に。
別にぼくはリップロップの回し者じゃありませんが、布製ラブドールに惚れ込んでしまっているので宣伝しちゃいます。明日7月21日「TYPE-130CK-PiPi」が1体のみ販売されるとメルマガでお知らせがありました。どうやら130cmの要望が多く、それに答えてのことなのだそうです。まぁこんなところで宣伝しなくても、きっと販売開始~即売り切れでしょう。
このロリコンどもめ
あ、鵜呑みにされると困るので、一応書いておきますが、ラブドールに大人も子供もありません。や、言い訳とかじゃなくてワリとマジメな話。130cmサイズとかはそのコンパクトさで求める人も中にはいるんですよね。ジジみたいなロリコンばかりじゃないのです。
でもぼく、ちょっと前まで巨乳モノのAVとか見て( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!とか喜んでたはずなんですよね。某スレの「布団の中にでっかい猫がいるみたいだよ」という書きこみに釣られて木偶の坊のキューティドール(120cm)をお迎えして以降、すっかりコンパクトなドールがお気に入りになってしまいました。恐ろしい罠にかかったものです。
・・・あれ、あいかわらず本題とまったく関係ない話になってた。
さて、気を取り直しましてウィッグのカットについてのお話。
形から入るとはいっても、ぜんぶ100円ショップダイソーで揃うものばかり。
左から、
・散髪用ケープ(子供用)
・散髪ハサミ
・静電気防止コーム
・ヘアーカッター
です。ぜんぶで400えん。いつもダイソモンにはお世話になってます。
髪がぐちゃぐちゃで怖い感じになっていてすみません。このウィッグ、最初から散髪の練習用にしようと思って買った1000えんくらいの安物ウィッグなんですが、ロクに髪の毛の切り方も調べないまま、てきとーに切っていたら、なんだかうまくそろわなくてぐちゃぐちゃに・・・。
ちなみに、写真ではラブドールにウィッグをかぶせて散髪していますが、実際はウィッグスタンドとかヘッドマネキンで散髪したほうが良いと思います。特にフルシリコンだと切った髪の毛が肌に貼り付いてしまい、お掃除がけっこう大変ですし、万が一ハサミでお肌を傷つけてしまったら、泣くに泣けません。
いきなり目標の長さでカットしようとしても難しいですし、失敗してもやりなおせないため、少し長いかなと思うくらいの位置から切り始めるのが良いです。ポイントとしては、
・霧吹き等で少し髪の毛を濡らしておくと切りやすい
・静電気防止のコームで前髪をまっすぐに伸ばす
・伸ばした前髪を指二本ではさむ
・はさんだ前髪をハサミでカットする
・カットしたら再度コームでまっすぐにし、
・左右の髪も同じ長さにカットしていく
といった感じです。
ハサミの入れ方ですが、
パッツンで良ければハサミでジョキジョキ揃えるのは簡単だと思います。自然な仕上がりにしたい場合は、ハサミを縦に持って切るので、少しセンスが必要かも知れません。ぼくのように不器用な人は、
これも100円ショップで売っている商品なのですが、クシを入れるような感覚で自然に髪の毛がカットできます。本来の用途としては、セルフカット用なのかな? 使ってみた感じ、自分の前髪をちょっと揃えたいときにも便利そうでした。ハサミに不慣れな人はこちらのほうが便利かも知れません。
ただ、ぼくは今回パッツンな黒髪少女を作ってみたかったので、ハサミでじょきじょきそろえました。
もともとウィッグって、前髪とか長めに作られていて、かぶる人が自前で調整するのが前提になっていることも多いようです。ましてや、120-130cmサイズのラブドールなどではウィッグが長すぎることって多いですよね。ちゃんと道具さえあれば、けっこう簡単にできますので、まずは痛んでしまったウィッグなどで試してみてはいかがでしょうか。やってみると意外と着せ替え遊び並に楽しいですヨ。
あ、そうそう、前髪カットしたのは七夕のためなんですが・・・
(ネトゲしてると)2週間とかあっというまだから困るね…
そこら中に情報があふれている気がしないでもないのですが、
ジジの落書きだからいいよね。いいよね。
と、その前に。
別にぼくはリップロップの回し者じゃありませんが、布製ラブドールに惚れ込んでしまっているので宣伝しちゃいます。明日7月21日「TYPE-130CK-PiPi」が1体のみ販売されるとメルマガでお知らせがありました。どうやら130cmの要望が多く、それに答えてのことなのだそうです。まぁこんなところで宣伝しなくても、きっと販売開始~即売り切れでしょう。
あ、鵜呑みにされると困るので、一応書いておきますが、ラブドールに大人も子供もありません。や、言い訳とかじゃなくてワリとマジメな話。130cmサイズとかはそのコンパクトさで求める人も中にはいるんですよね。
でもぼく、ちょっと前まで巨乳モノのAVとか見て( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!とか喜んでたはずなんですよね。某スレの「布団の中にでっかい猫がいるみたいだよ」という書きこみに釣られて木偶の坊のキューティドール(120cm)をお迎えして以降、すっかりコンパクトなドールがお気に入りになってしまいました。恐ろしい罠にかかったものです。
・・・あれ、あいかわらず本題とまったく関係ない話になってた。
さて、気を取り直しましてウィッグのカットについてのお話。
形から入るとはいっても、ぜんぶ100円ショップダイソーで揃うものばかり。
左から、
・散髪用ケープ(子供用)
・散髪ハサミ
・静電気防止コーム
・ヘアーカッター
です。ぜんぶで400えん。いつもダイソモンにはお世話になってます。
髪がぐちゃぐちゃで怖い感じになっていてすみません。このウィッグ、最初から散髪の練習用にしようと思って買った1000えんくらいの安物ウィッグなんですが、ロクに髪の毛の切り方も調べないまま、てきとーに切っていたら、なんだかうまくそろわなくてぐちゃぐちゃに・・・。
ちなみに、写真ではラブドールにウィッグをかぶせて散髪していますが、実際はウィッグスタンドとかヘッドマネキンで散髪したほうが良いと思います。特にフルシリコンだと切った髪の毛が肌に貼り付いてしまい、お掃除がけっこう大変ですし、万が一ハサミでお肌を傷つけてしまったら、泣くに泣けません。
いきなり目標の長さでカットしようとしても難しいですし、失敗してもやりなおせないため、少し長いかなと思うくらいの位置から切り始めるのが良いです。ポイントとしては、
・霧吹き等で少し髪の毛を濡らしておくと切りやすい
・静電気防止のコームで前髪をまっすぐに伸ばす
・伸ばした前髪を指二本ではさむ
・はさんだ前髪をハサミでカットする
・カットしたら再度コームでまっすぐにし、
・左右の髪も同じ長さにカットしていく
といった感じです。
ハサミの入れ方ですが、
パッツンで良ければハサミでジョキジョキ揃えるのは簡単だと思います。自然な仕上がりにしたい場合は、ハサミを縦に持って切るので、少しセンスが必要かも知れません。ぼくのように不器用な人は、
これも100円ショップで売っている商品なのですが、クシを入れるような感覚で自然に髪の毛がカットできます。本来の用途としては、セルフカット用なのかな? 使ってみた感じ、自分の前髪をちょっと揃えたいときにも便利そうでした。ハサミに不慣れな人はこちらのほうが便利かも知れません。
ただ、ぼくは今回パッツンな黒髪少女を作ってみたかったので、ハサミでじょきじょきそろえました。
もともとウィッグって、前髪とか長めに作られていて、かぶる人が自前で調整するのが前提になっていることも多いようです。ましてや、120-130cmサイズのラブドールなどではウィッグが長すぎることって多いですよね。ちゃんと道具さえあれば、けっこう簡単にできますので、まずは痛んでしまったウィッグなどで試してみてはいかがでしょうか。やってみると意外と着せ替え遊び並に楽しいですヨ。
あ、そうそう、前髪カットしたのは七夕のためなんですが・・・
(ネトゲしてると)2週間とかあっというまだから困るね…


















