QITA DOLLの取り扱い開始ですってよー!【JapaneseLoveToys】
最近、JapaneseLoveToysのAndrewさんから「G/Wはいいお休みを過ごせましたか?こちらは冬に向けてだんだん寒くなってきており日本の暖かい春の気候が大変うらやましいです。」といったご挨拶のメールを頂き、時候の挨拶まで使いこなすオーストラリア人やばい…すごい…と一瞬頭がフリーズしてしまったジジです、こんばんは|ω・`)ノ
クリスマスシーズンになるとサーフボードに乗ったオーストラリアのサンタクロースの姿をテレビで見て、あぁそういえば季節が真逆なんだなぁなんてぼんやり考えていましたが、冬のオーストラリアってどんな感じなんでしょうね。ウィンタースポーツが盛んとも聞きますが、一度は実際に足を運んでみたいものです。
さて、そんなAndrewさんから「新しくQITA DOLLの取り扱いを始めたので良ければ告知させてもらえないか」と相談を受けました。ブログの更新頻度を抑えているところでしたので、少し悩んだのですが、
なんて熱いメッセージを頂いてしまったら、これはもう掲載するしかございません。
そんなわけで、ここから下、最後の”ジジからのコメント”までAndrewさんからご寄稿頂いた記事となります。
みなさん、こんにちは!
Japanese Love Toysのアンドリューです。
新しくQITA DOLLのドールの取り扱いを始めましたので、ご紹介させていただきたいと思います。なにか新しいいいドールはないだろうかと思い、いろんなWEBサイトなどを拝見していたところ、こちらのメーカーのドールを見つけました。とても魅力的で美しく私自身こちらのドールに一目ぼれしてしまいました。特に、ハーレイ・クインのコスチュームのドールを始めてみたときは、吸い込まれそうな瞳とその美しさに大変驚きました。高品質ですが、価格は他社ドールよりお手頃で、きっと日本のお客様にも喜んでいただけるドールだと思っています。
こちらのドールの取り扱いを始める前に、QITA DOLLの代表の方と何度もミーティングを重ねました。まずはQITA DOLLの情報を、みなさんにご紹介させていただきたいと思います。
QITA DOLLは、‘’Jintu‘’という彫刻とWAXアートの会社と、美容と化粧品を取り扱う会社を合併して、ラブドール製作する会社を形成しました。‘’Jintu‘’の彫刻のビジネスは、中国でも有名で、現在Xinjiang Shaublak Museum(ミュージアム)にて、‘’Jintu‘’の作品が展示されています。
QITA DOLLの製作を行っているアーティストの中には、世界的に有名な蝋人形の館「Madame Tussauds」(マダム・タッソー)のプロジェクトに携わっていたことのあるスタッフもいます。
この素晴らしい彫刻のスキルが、ラブドールにも大変活かされており、他社とは違ったデザインや印象のドールに仕上がっていると思います。ヘッドのメイクアップスキルも大変優れていて、よりリアリスティックで美しいドールを製作するのに、大きな役割を果たしています。
QITAドール社は、有名なキャラクターに似せたドールも作成しています。
・168cm ハーレイ・クイン風 コスチュームエディション




・170cm ハーレイ・クイン風 コスチュームエディション




・168cm マリー・ローズ風 コスプレドール




・168cm マリンちゃん風 コスプレドール



・170cm ナミ風 コスプレドール



・170cm ブラックウィドウ風 コスプレドール



オプションは、こちらからご確認いただけます。
https://www.japaneselovetoys.com.au/QitaDoll-Options-and-Design(閉店)
その他にも、素晴らしいドールが多数あります。
現在、セール中でさらにお安い価格でお買い求めいただけます。
ぜひ、一度弊社のWEBサイトにて、そのコレクションの数々をご覧ください。
https://www.japaneselovetoys.com.au/QitaDoll/(閉店)

対象:すべてのQITA DOLL ドール
ご購入の際に、「ジジさんのブログを見ました」とのコメントをしていただいた方に、お写真と同じコスチューム(お洋服)を無料でプレゼントいたします。
(注意:撮影で使用されたその他の小物類や靴はつきません)
もちろんメイクもご希望であれば同じようなメイクを施すことができます。ドール完成後、ご確認でドールのお写真や動画などをお送りいたしますので、ドールをお受け取りの前にご確認いただけます。ドール確認希望の方は、コメント欄に入力をお願いします。
おぉぉぉこれは………メールを読みながら想像していたよりもハーレイクインの化粧の出来がいいなぁ(*´ω`*)
原作アニメのほうはあまり詳しくないのですが、Steamのセールで買ったバットマン(※PCゲーム)にリアル系のハーレイクインちゃんが登場しておりまして、なにこの娘めっちゃエロかわいいんだけど!とたいへん興奮した覚えがあります。
ただ、ピエロ風の真っ白なお顔が現実のドールに似合うのかなぁ…と不安にも感じたので、恐る恐る添付写真を開いたのですが、想像していたよりも控え目なメイクで、それでいて目元がしっかりハーレイクインしているお顔に驚き。なるほど、そっくりさんではなく、ポイントを押さえたメイクというわけかぁ…やるじゃん!
あとコスプレって髪型もかなり重要で、アニメキャラだと重力を無視したふんわりボリューム系の髪型も多く、そのあたりを現実の等身大サイズでどう表現するのかっていうのも難しいんですよね。頂いたお写真の中だとマリーローズ風の写真なんかツインテールがふんわりしているけど、いったいどうやったのかなってちょっと気になりました。
コスプレしている人のブログを拝見すると、ウィッグをヘアスプレーでカチカチに固めたり、中に針金を通したりするようです。ラブドールでそこまですると実用(意味深)的にアレかも知れませんが、好きなキャラクター似の等身大ドールが自室に存在する、というインパクトと興奮は堪らないものがあるでしょう。
尚、今回も掲載のお礼にブログ特典を付けてくださるということで、「ジジのブログを見ました」と注文時にコメントを書いてもらえばコスプレ衣装が無料になるそうですから、お迎えを決意された際はお忘れなく!
最後に、以前も書きましたがJapaneseLoveToysに限らず、ほかのラブドール販売店でもセール情報などの掲載の相談は受け付けております。しかし、お店の住所・電話番号の掲載がない、実在が確認できないお店の紹介は出来ません。
最初はひとつひとつ返信しておりましたが、時間がかかるため(特にカタコトの日本語だったりする場合は)誠に勝手ながら返信を見合わせるケースもあります。何卒ご了承くださいませ m(_ _)m
余談:いまどきは実在の女性を3Dスキャンして型取りできちゃうんですねぇ。昔のラブドールの広告だと「AV女優から型取り!」とか体に粘土を塗りたくった写真が掲載されていたような………隔世の感があります。
https://www.japaneselovetoys.com.au/QitaDoll-Options-and-Design/(閉店)
クリスマスシーズンになるとサーフボードに乗ったオーストラリアのサンタクロースの姿をテレビで見て、あぁそういえば季節が真逆なんだなぁなんてぼんやり考えていましたが、冬のオーストラリアってどんな感じなんでしょうね。ウィンタースポーツが盛んとも聞きますが、一度は実際に足を運んでみたいものです。
※Andrewさんを知らない方向けのご紹介
ある日のこと、「ラブドールの販売店をしているので紹介してもらえないか」とオーストラリアのメールアドレスからバリバリの日本語でメールをもらい、興味がわいたのでインタビューさせてもらえるなら構わないですよっ!と答えたのが交流のキッカケ。
話を聞いてみるとこのAndrew氏、日本の文化が好きで大阪に住んで英会話教師をしていた経験があるとか。オーストラリアに戻ってからも日本に関わるビジネスがしたい、という気持ちからアダルトグッズの販売店をはじめたのだそうです。
ちなみにAndrewさんご本人もラブドール愛好家。
※参考記事:オーストラリアのラブドール販売店に色々質問してみた話
さて、そんなAndrewさんから「新しくQITA DOLLの取り扱いを始めたので良ければ告知させてもらえないか」と相談を受けました。ブログの更新頻度を抑えているところでしたので、少し悩んだのですが、
■Andrewさんからのメッセージ一部引用
私自身こちらのドールに一目ぼれをし、どうしても取り扱いを始めたくて、ようやくメーカーと契約ができました。
メーカーを探すのがとても大変でしたし、他社のメーカーに比べ、取り扱いをしている販売店がまだまだ少ないメーカーになりますので、日本のお客さまもこちらのメーカーは知らない方が多いのではないかと思います
なんて熱いメッセージを頂いてしまったら、これはもう掲載するしかございません。
そんなわけで、ここから下、最後の”ジジからのコメント”までAndrewさんからご寄稿頂いた記事となります。
ご挨拶
みなさん、こんにちは!
Japanese Love Toysのアンドリューです。
新しくQITA DOLLのドールの取り扱いを始めましたので、ご紹介させていただきたいと思います。なにか新しいいいドールはないだろうかと思い、いろんなWEBサイトなどを拝見していたところ、こちらのメーカーのドールを見つけました。とても魅力的で美しく私自身こちらのドールに一目ぼれしてしまいました。特に、ハーレイ・クインのコスチュームのドールを始めてみたときは、吸い込まれそうな瞳とその美しさに大変驚きました。高品質ですが、価格は他社ドールよりお手頃で、きっと日本のお客様にも喜んでいただけるドールだと思っています。
こちらのドールの取り扱いを始める前に、QITA DOLLの代表の方と何度もミーティングを重ねました。まずはQITA DOLLの情報を、みなさんにご紹介させていただきたいと思います。
QITA DOLL とは
QITA DOLLは、‘’Jintu‘’という彫刻とWAXアートの会社と、美容と化粧品を取り扱う会社を合併して、ラブドール製作する会社を形成しました。‘’Jintu‘’の彫刻のビジネスは、中国でも有名で、現在Xinjiang Shaublak Museum(ミュージアム)にて、‘’Jintu‘’の作品が展示されています。
QITA DOLLの製作を行っているアーティストの中には、世界的に有名な蝋人形の館「Madame Tussauds」(マダム・タッソー)のプロジェクトに携わっていたことのあるスタッフもいます。
この素晴らしい彫刻のスキルが、ラブドールにも大変活かされており、他社とは違ったデザインや印象のドールに仕上がっていると思います。ヘッドのメイクアップスキルも大変優れていて、よりリアリスティックで美しいドールを製作するのに、大きな役割を果たしています。
QITA DOLLコレクション
QITAドール社は、有名なキャラクターに似せたドールも作成しています。
・168cm ハーレイ・クイン風 コスチュームエディション




・170cm ハーレイ・クイン風 コスチュームエディション




・168cm マリー・ローズ風 コスプレドール




・168cm マリンちゃん風 コスプレドール



・170cm ナミ風 コスプレドール



・170cm ブラックウィドウ風 コスプレドール



オプションは、こちらからご確認いただけます。
その他にも、素晴らしいドールが多数あります。
現在、セール中でさらにお安い価格でお買い求めいただけます。
ぜひ、一度弊社のWEBサイトにて、そのコレクションの数々をご覧ください。
ブログ読者特典

対象:すべてのQITA DOLL ドール
ご購入の際に、「ジジさんのブログを見ました」とのコメントをしていただいた方に、お写真と同じコスチューム(お洋服)を無料でプレゼントいたします。
(注意:撮影で使用されたその他の小物類や靴はつきません)
もちろんメイクもご希望であれば同じようなメイクを施すことができます。ドール完成後、ご確認でドールのお写真や動画などをお送りいたしますので、ドールをお受け取りの前にご確認いただけます。ドール確認希望の方は、コメント欄に入力をお願いします。
ジジからのコメント
おぉぉぉこれは………メールを読みながら想像していたよりもハーレイクインの化粧の出来がいいなぁ(*´ω`*)
原作アニメのほうはあまり詳しくないのですが、Steamのセールで買ったバットマン(※PCゲーム)にリアル系のハーレイクインちゃんが登場しておりまして、なにこの娘めっちゃエロかわいいんだけど!とたいへん興奮した覚えがあります。
ただ、ピエロ風の真っ白なお顔が現実のドールに似合うのかなぁ…と不安にも感じたので、恐る恐る添付写真を開いたのですが、想像していたよりも控え目なメイクで、それでいて目元がしっかりハーレイクインしているお顔に驚き。なるほど、そっくりさんではなく、ポイントを押さえたメイクというわけかぁ…やるじゃん!
あとコスプレって髪型もかなり重要で、アニメキャラだと重力を無視したふんわりボリューム系の髪型も多く、そのあたりを現実の等身大サイズでどう表現するのかっていうのも難しいんですよね。頂いたお写真の中だとマリーローズ風の写真なんかツインテールがふんわりしているけど、いったいどうやったのかなってちょっと気になりました。
コスプレしている人のブログを拝見すると、ウィッグをヘアスプレーでカチカチに固めたり、中に針金を通したりするようです。ラブドールでそこまですると実用(意味深)的にアレかも知れませんが、好きなキャラクター似の等身大ドールが自室に存在する、というインパクトと興奮は堪らないものがあるでしょう。
尚、今回も掲載のお礼にブログ特典を付けてくださるということで、「ジジのブログを見ました」と注文時にコメントを書いてもらえばコスプレ衣装が無料になるそうですから、お迎えを決意された際はお忘れなく!
最後に、以前も書きましたがJapaneseLoveToysに限らず、ほかのラブドール販売店でもセール情報などの掲載の相談は受け付けております。しかし、お店の住所・電話番号の掲載がない、実在が確認できないお店の紹介は出来ません。
最初はひとつひとつ返信しておりましたが、時間がかかるため(特にカタコトの日本語だったりする場合は)誠に勝手ながら返信を見合わせるケースもあります。何卒ご了承くださいませ m(_ _)m
余談:いまどきは実在の女性を3Dスキャンして型取りできちゃうんですねぇ。昔のラブドールの広告だと「AV女優から型取り!」とか体に粘土を塗りたくった写真が掲載されていたような………隔世の感があります。












