空気少女★宇佐羽えあに「えあたいつ」を着せてみる
Tokyo Libidoの宇佐羽えあのオプション、
えあたいつを着せてみました。
宇佐羽えあの「えあますく」や「えあたいつ」を公式サイト等の写真でご覧になった方の中には、
と疑問に思っている方もいるかも知れません。ぼくがそーでした。
結論から言うと、
どのくらい白いか・・・わかりやすく言うと、
え、ちっともわかりやすくない?
んー、じゃあ・・・
えぇ?! もっとわかりづらくなった?!
うーん、そうですねえ、これ以上わかりやすいとなると・・・
真っ白ってわけでもないけど、肌色かって言われるとちょっと否定したくなる程度には白いです。
そんなわけ(?)で、汚したり、伝線させてはいけませんので、えあますく、えあたいつの装着前には手洗いと爪きりを忘れずに実施してください。また、
と興奮していると、アセって無理に装着し、破損→空気漏れ→ダイソーのコンボになるのでご注意ください。えぇ、ぼくもLOVEBODY akiのときに経験済みです。
そういったお覚悟がない場合は、なるべく慎重に、かつ出来れば「セメダインビニール用」と「透明なビニール製テーブルクロスの切れ端」や「梱包用PPテープ」等の補修素材を準備しておいたほうが良いでしょう。
とてもありがちなのは、空気嫁にパンパンに空気を入れた状態で洋服を着せようとしてプシューっと破損するケースです。あぁ、ぼくのことだ。
空気を完全に抜いてしまうと、それはそれでタイツが履かせづらいので、およそ半分くらい空気を入れた状態で、タイツを着せ始めるのが良いと思います。
なんとなく見栄えを気にして「えあますく」と「えあうぃっぐ」を装着したまま写真を撮っていますが、ウィッグがあるとひっじょーに作業しづらいので、ハゲ状態で着せたほうが良いと思います。
宇佐羽えあの足はLOVEBODY akiと同じく、ひざの裏が太ももと接着されているため、足が伸ばせません。えあたいつもボディと同様、ひざ裏が縫い合わされているため、どちらも力を入れすぎて千切ってしまわないようご注意ください。また、自分が靴下を履くような感覚で、宇佐羽えあの足にタイツをかぶせても、空気がぬけてへなへなになっている足では思うように履かせられません。宇佐羽えあのつま先を握り、そのまま自分の腕ごとタイツにつっこんでください。つま先が先端まで入ってから自分の手をソっと抜けば比較的簡単に履かせることができます。
足が一番の難関なので、そこさえクリアすればもう完了したも同然。足のときと同じ要領で、手の先端を握って、自分の手ごとタイツの腕部分につっこみ、先端に到達したら自分の手をそっと抜きます。
両腕ともタイツに入ったら、タイツの真ん中(首にあたる部分)を持って、上に引き上げてください。このとき、もしかしたら後ろのファスナーがひっかかって、ビニールに傷を付けるかも知れないので、そこだけは充分注意が必要です。また、首までかぶせた後、太ももあたりにシワが残っていた場合は少し伸ばしてシワをなくします。
前面のタイツがシワなく綺麗に整ったら、ひっくりかえして背中部分のタイツもひっぱりあげてください。ひっくり返す際、えあますくにホコリ等が付着しないよう、綺麗なところで作業してあげてくださいね。
ファスナーがビニールにひっかかったり、もしくは途中でファスナーの歯が噛んで進まなくなるとめんどっちぃので、ここはアセらずゆっくり丁寧に閉めてあげてください。
ファスナーを閉め終えたら、背中の空気弁から空気を注入・・・する前に、オナホールを使う人はこの段階でセットしてください。空気をパンパンに入れた状態ではオナホールのセットは出来ません。
観賞用の人も空気を100%入れてしまうと破損の危険が高まるので、8~9割くらいで留めるほうが良いようです。ちなみにぼくの場合は、いっそ破損してくれたほうが「こんなふうにしたらやぶけたよー」っていうレビューになるかなってゆーのと、綿詰めの覚悟もできるので、パンパンになるまで空気を入れているのですが、なかなか壊れません。宇佐羽えあが頑丈なのか、それともジジが色々なラブドールとつきあううち、無意識に壊れないように扱うようになったのか、そのへんはまだわかりません。
ふぉぉおおおおおおお。やっぱタイツがあると断然魅力的になりますね~。もちろん細かいことを言えば、タイツの生地が薄いので、光を透過してしまい、内部ビニールの反射でテカって見えますし、肌が病的に白すぎるし、乳首はないし、指はないし、あくまでエアマネキンなので関節可動ではありません。でも、
これだけ揃えても合計12,040円+税602円というのはTokyo Libidoよく頑張ったねと言ってあげても良いのではないでしょうか。品質レベルの話をすれば、LOVEBODYから何が劇的に変わったということはありません。LOVEBODYでもマスクを自作してウィッグを付けてタイツを着せれば同じことが可能です。でも、空気少女は公式オプション品としてそれらを用意したところに大きな意味がありますよね。
え、ウィッグ? タイツ? それどこで買うの・・・?サイズは・・・?
いいや、もう、めんどくせぇ・・・そこまでしたくないわ
と思っていた人々にも受け入れられるかも知れません。ただ、いまのところアニメ顔でロリOKな人限定かもですが・・・。個人的にはウェルカムです。
ちなみに「えあますく」はそのサイズ的にLOVEBODY miyuやrenにも流用可能だと思われますので、アニメ顔OKだけど、ロリ体型がネック、という人にはそういう活用方法もあるかも知れません。
ここがちょっとイケてないというか、マスクとタイツのつなぎ目が、あまり綺麗に繋がらないんですよね~。じゃあどーすれば良かったかと言われるとこの構造ではちょっと良いアイデアが思い浮かばないのですが・・・。もし可能なのであれば、木偶の坊やリップロップのように、ヘッドとボディは別々にして、頭に首芯を差し込む形にすれば、このように接合部がシワになって目立つようなことはないんだろうなと思いました。
しかし今そんなこと言っていても仕方ないので、どうにかこのシワを目立たなくする方法を考えます。
といいつつ、ダイソモンはツンデレなので、アイテムを授けてくれました。
えあたいつを着せてみました。
※ ぴんぽんぱんぽ~ん♪↑ ※
<< えあたいつをつけるまえに >>
1.てを あらいましょう
2.つめを きりましょう
3.くうきを はんぶん ぬきましょう
※ ぴんぽんぱんぽ~ん♪↓ ※
<< えあたいつをつけるまえに >>
1.てを あらいましょう
2.つめを きりましょう
3.くうきを はんぶん ぬきましょう
※ ぴんぽんぱんぽ~ん♪↓ ※
宇佐羽えあの「えあますく」や「えあたいつ」を公式サイト等の写真でご覧になった方の中には、
「だいぶ肌が白く見えるけど、写真の色ってアテにならないし、実際どーなの?」
と疑問に思っている方もいるかも知れません。ぼくがそーでした。
結論から言うと、
宇佐羽えあの肌は実際だいぶ白いです。
どのくらい白いか・・・わかりやすく言うと、
ヴァンパイアに噛まれて吸血鬼化しちゃったくらい白いです。
え、ちっともわかりやすくない?
んー、じゃあ・・・
#FFF7F0くらい白いです。
えぇ?! もっとわかりづらくなった?!
うーん、そうですねえ、これ以上わかりやすいとなると・・・
ミルク入れすぎたミルクティーくらい白いです。
真っ白ってわけでもないけど、肌色かって言われるとちょっと否定したくなる程度には白いです。
そんなわけ(?)で、汚したり、伝線させてはいけませんので、えあますく、えあたいつの装着前には手洗いと爪きりを忘れずに実施してください。また、
えあたんとハァハァするぜぇぇぇ・・・!!
と興奮していると、アセって無理に装着し、破損→空気漏れ→ダイソーのコンボになるのでご注意ください。えぇ、ぼくもLOVEBODY akiのときに経験済みです。
そういったお覚悟がない場合は、なるべく慎重に、かつ出来れば「セメダインビニール用」と「透明なビニール製テーブルクロスの切れ端」や「梱包用PPテープ」等の補修素材を準備しておいたほうが良いでしょう。
とてもありがちなのは、空気嫁にパンパンに空気を入れた状態で洋服を着せようとしてプシューっと破損するケースです。あぁ、ぼくのことだ。
空気を完全に抜いてしまうと、それはそれでタイツが履かせづらいので、およそ半分くらい空気を入れた状態で、タイツを着せ始めるのが良いと思います。
なんとなく見栄えを気にして「えあますく」と「えあうぃっぐ」を装着したまま写真を撮っていますが、ウィッグがあるとひっじょーに作業しづらいので、ハゲ状態で着せたほうが良いと思います。
宇佐羽えあの足はLOVEBODY akiと同じく、ひざの裏が太ももと接着されているため、足が伸ばせません。えあたいつもボディと同様、ひざ裏が縫い合わされているため、どちらも力を入れすぎて千切ってしまわないようご注意ください。また、自分が靴下を履くような感覚で、宇佐羽えあの足にタイツをかぶせても、空気がぬけてへなへなになっている足では思うように履かせられません。宇佐羽えあのつま先を握り、そのまま自分の腕ごとタイツにつっこんでください。つま先が先端まで入ってから自分の手をソっと抜けば比較的簡単に履かせることができます。
足が一番の難関なので、そこさえクリアすればもう完了したも同然。足のときと同じ要領で、手の先端を握って、自分の手ごとタイツの腕部分につっこみ、先端に到達したら自分の手をそっと抜きます。
両腕ともタイツに入ったら、タイツの真ん中(首にあたる部分)を持って、上に引き上げてください。このとき、もしかしたら後ろのファスナーがひっかかって、ビニールに傷を付けるかも知れないので、そこだけは充分注意が必要です。また、首までかぶせた後、太ももあたりにシワが残っていた場合は少し伸ばしてシワをなくします。
前面のタイツがシワなく綺麗に整ったら、ひっくりかえして背中部分のタイツもひっぱりあげてください。ひっくり返す際、えあますくにホコリ等が付着しないよう、綺麗なところで作業してあげてくださいね。
ファスナーがビニールにひっかかったり、もしくは途中でファスナーの歯が噛んで進まなくなるとめんどっちぃので、ここはアセらずゆっくり丁寧に閉めてあげてください。
ファスナーを閉め終えたら、背中の空気弁から空気を注入・・・する前に、オナホールを使う人はこの段階でセットしてください。空気をパンパンに入れた状態ではオナホールのセットは出来ません。
観賞用の人も空気を100%入れてしまうと破損の危険が高まるので、8~9割くらいで留めるほうが良いようです。ちなみにぼくの場合は、いっそ破損してくれたほうが「こんなふうにしたらやぶけたよー」っていうレビューになるかなってゆーのと、綿詰めの覚悟もできるので、パンパンになるまで空気を入れているのですが、なかなか壊れません。宇佐羽えあが頑丈なのか、それともジジが色々なラブドールとつきあううち、無意識に壊れないように扱うようになったのか、そのへんはまだわかりません。
ふぉぉおおおおおおお。やっぱタイツがあると断然魅力的になりますね~。もちろん細かいことを言えば、タイツの生地が薄いので、光を透過してしまい、内部ビニールの反射でテカって見えますし、肌が病的に白すぎるし、乳首はないし、指はないし、あくまでエアマネキンなので関節可動ではありません。でも、
| 宇佐羽えあ本体 | 2,640円 |
| 「えあますく」 | 2,800円 |
| 「えあたいつ」 | 3,600円 |
| 「えあうぃっぐ」 | 3,000円 |
これだけ揃えても合計12,040円+税602円というのはTokyo Libidoよく頑張ったねと言ってあげても良いのではないでしょうか。品質レベルの話をすれば、LOVEBODYから何が劇的に変わったということはありません。LOVEBODYでもマスクを自作してウィッグを付けてタイツを着せれば同じことが可能です。でも、空気少女は公式オプション品としてそれらを用意したところに大きな意味がありますよね。
え、ウィッグ? タイツ? それどこで買うの・・・?サイズは・・・?
いいや、もう、めんどくせぇ・・・そこまでしたくないわ
と思っていた人々にも受け入れられるかも知れません。ただ、いまのところアニメ顔でロリOKな人限定かもですが・・・。個人的にはウェルカムです。
ちなみに「えあますく」はそのサイズ的にLOVEBODY miyuやrenにも流用可能だと思われますので、アニメ顔OKだけど、ロリ体型がネック、という人にはそういう活用方法もあるかも知れません。
ここがちょっとイケてないというか、マスクとタイツのつなぎ目が、あまり綺麗に繋がらないんですよね~。じゃあどーすれば良かったかと言われるとこの構造ではちょっと良いアイデアが思い浮かばないのですが・・・。もし可能なのであれば、木偶の坊やリップロップのように、ヘッドとボディは別々にして、頭に首芯を差し込む形にすれば、このように接合部がシワになって目立つようなことはないんだろうなと思いました。
しかし今そんなこと言っていても仕方ないので、どうにかこのシワを目立たなくする方法を考えます。
助けてダイソモーン!!
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といいつつ、ダイソモンはツンデレなので、アイテムを授けてくれました。
なんか・・・ごめん・・・










