ラブドール初心者がいきなり2体お迎えしても良いものか、というご相談
今回はHN:トリエルさんより、下記のようなご相談を受けたのですが、気になっている人も意外と多いのではないかと思い、あえて記事にさせて頂きました。
※相談内容の掲載はご本人様に許可を頂いております。
トリエルさん、はじめましてーヽ(=´▽`=)ノ
ぼくで力になれるかはわかりませんが、体験談くらいは話せるかもなので、回答させて頂きますねー。
メーカーへ送ったモノと同様の質問文を添付して頂きましたので、そのまま掲載します。
実はメーカーからの回答文も読ませて頂いているのですが、どちらのメーカーさんも真摯に回答されており、内容的には「シリコンが良い」と「TPEのほうが向いている」という真逆の部分もありますが、まずは1体お迎えして体験してみるべき、ということをきちんと答えており、しっかりした販売店さんだなぁと感心しました。
その上で、ぼくがアレコレ書くのもちょっと差し出がましい気もしたのですが、一応シリコンもTPEも布製もラテックス製もプラスチック製もビニール製も体験している立場から、率直な意見を書かせて頂こうと思います。
ぼく自身、軽量安価なポージングドールを切望してやまないドーラーでもあります。
2~3時間程度ならほぼ気にする必要はないと思いますが、材質とポーズに寄って少し話が変わってきます。
まず、大前提として(既にご存知かもですが)TPEとシリコンを接触させるのはNGです。

この写真ではうちのMollyちゃん(TPEドール)と葵ちゃん(シリコンドール)を一緒に撮影していますが、肌が直接触れないようにしています。シリコンとTPEを接触させたままにしておくと溶けてしまう場合があるからです。

こちらの写真はどちらもシリコンドールなので、まったく気にせず、べったりがっつり密着させて撮影しています。人によっては「撮影で使う」と聞いて、短時間の接触だろう、と考えてる場合もあるので、メーカーに相談するときは注意が必要かも知れません。
こんなつたない撮影でも3時間くらいは密着させたまま、ああでもないこうでもない、と光源を変えたり、「よし!」と思ってPCで見たら写したくないモノが映り込んでいて、やっぱり撮り直したり、そこそこ時間がかかっていますw
そして、まずTPEに関する注意点ですが、びっくりするほど跡がつきやすいです。
例えばこちらの写真のように洋服を着せたまま1日ほおっておく、というケースがあると思います。

最初のうちは撮影したら脱がせてヘッド取って吊り下げて、ときちんとメンテしようとしますが、何十キロのドールを毎回脱がせるなんて面倒に感じると思います。特に撮影する人ほどそうじゃないかな。明日も撮るかも知れないから、この服は着せたままにしとこ、みたいな。

するとこうなります。
お尻から太ももにかけて洋服のシワが肌にも付いてしまっていますよね。だいたい1日も座らせておくとこんなふうになってしまいます。シリコンのほうはここまで跡はつかないんですけどねー。
洋服を脱がせて同じ時間だけほっておけばほとんど元に戻るとは思いますが、撮影目的だとその部位の撮影が出来ず、ぐぬぬぬ…となることがあります。
質問内容とズレているように感じられたかもですが、ぼく的には関連しています。
「ラブドールの上に覆いかぶさるようにラブドールを置いた撮影をする」ということは何時間にも渡って数十キロのラブドールの重さを支えるわけですから、服を着せていた場合には服のシワがくっきり残ります。
素っ裸で絡ませたとしても同じ。鋭角な部分、例えば肘とか膝が、やわらかい部分、太ももやおなかにあたって、押し込んだ状態になることもありますよね。そういった部分が凹みます。
しつこいようですが、多少凹んだりシワになったところで、しばらく(数日かかる場合も)ニュートラル姿勢で休ませてあげれば元に戻ると思いますが、その間撮影できないのは撮影目的としてはけっこう厳しい気がします。
正直に言いますね。
現時点でデッサンモデルとして適切なラブドールはどこにも存在しないし、あったらぼくもほしいですw
メーカーによってはラーメン屋で「バリカタいっちょう!」と頼むかのごとく、「グリップ硬めでお願いします」というのを聞いてくれるところもあるようですが、ボルトを強く締めるだけですから。
そんなの何度も動かしてたら摩耗してすぐ緩くなります。
部位によって緩む早さが異なるのですが、ぼくの経験的には背中のグリップがまっさきになくなることが多いです。たぶん座らせて保管しているため、曲げる頻度が多いからでしょうね。ですから、同様に股関節の緩みも早いです。
ただ、腕や肩はそこまでゆるゆるになることは少ないので、意外と構図次第でポージングは楽しめます。

この写真とか立ってスカートをまくりあげているように感じるかもですが、実際は膝立ちですし。うちのはスタンディングフィートオプションを付けていないので、そもそも立ち姿勢での撮影が難しいんですよね。
でも、アルテトキオのシリコンはTPEより硬い分、立ちポーズがらくちんです。


まぁでもこれはシリコンだから、というより、なんだかんだ言って中国で一番売れているEx-Dollの系譜であるアルテトキオだから骨格の強度もレベルが違うのではないかな、と感じます。
(オリエントに至ってはぼくの使用頻度程度では緩む気配すらなかった)
先に書いてしまいましたが、シリコンとTPEを接触させると溶けるという点。TPEはシリコンに比べてシワなどの跡が残りやすいという点が考えられます。
特にお洋服を着せている場合は強く押し付けられることで、普段は色移りしない服でも擦れて色移りしたりするのでこれも注意が必要です。
あとこれはシリコンだのTPEだのとは関係ない話ですが、ラブドール同士の絡みの場合、視線を合わせるのがえらく難しいです。ひとつくらいつむり目ヘッドが欲しいと思うかも知れません。
うううう~~~~ん、材質的にはシリコンをおすすめしたい…………けど、骨格的には今はどうなんでしょう?
最近情報収集していないので詳しいことは知らないのですが、「正座ができる」とか「肩をクイっとあげられる」という新骨格が続々と登場しているのはTPEドールっぽいじゃないですか。
TPEはシリコンよりも伸びるからバンザイできるし、だからTPEは頑丈、みたいな勘違いをされることもありますが、基本的にはシリコンのほうが耐久性高いと思うんですよねー。
だから、シリコン製でポージング性能の高いラブドールがあるなら、そっち。ないならTPEじゃないかなぁ…。
撮影目的なら表皮の材質よりも骨格だよ!ぼくはそう思う。
例えばこのポーズ。

なんてことない姿勢と思われるかもですが、腰をクイッと横にズラしています。これが出来るか出来ないかで撮影の幅が変わってくるもの。
ちなみにMollyちゃんは出来ません。でも、新型はできるんじゃなかったかなー。
むかーし、dollhouse168の社長と話したときに「腰クイができないんだよォォ!」とつたない英語で伝えたのですが、「わかる。それはぼくも個人的にほしいから絶対に次のモデルでは出来るようにする」みたいに熱く語ってたもの。
ま、ともかく、ぼくの意見としてはポージング性能が同じならシリコン。違うならポージング性能が高いほう!
一体にしとこ?w
あ、ただ、ドッペルゲンガーしたいってことなら同時購入をおすすめします。
何体だっけなぁ。数十体だか数百体だか忘れたけど、定期的に金型が変わるので、同じモデルでも微妙にヘッドやボディの造形が変わるそうです。そしてもちろんメイクも。
ご自分でメイクができる&TPEなら再メイクも容易なので、そこまで気にする必要ないかもですが、シリコンは基本的に再メイクできないので、まったく同じ顔&ボディの子同士を絡ませるのが良いんじゃぁ~、という素敵な趣味をお持ちの場合は同時注文はアリです。
そうでないなら、まずは1体お迎えして、想像以上の取り扱いにくさに悶絶するといいよっ!w


そして、ついでにぬい系にもめざめると良かろうなのだっ!ヽ(゜∀。)ノ
好き勝手書きましたが、あくまでぼくの個人的な考えなので、鵜呑みにするのは危険がデンジャー。
それなりに出費のかかる趣味ですので、じっくり悩んでみてください。
この悩んでいる期間が一番もどかしくも楽しい時期だと思いますよーヽ(=´▽`=)ノ
※相談内容の掲載はご本人様に許可を頂いております。
ジジの落書き(仮)様、初めましてトリエルと申します。
深夜に突然のメール失礼します。
ドールの購入を考えているものなのですが、その使用目的が少々特殊なもので業者様にも質問をしたのですが、共通の答えがほとんどなく、初心者の私では、買うべきドールをどうすればいいのか結局わかりませんでした。
そこでジジの落書き(仮)様の意見をお聞きしたいと思い連絡フォームを使用させていただきました。
トリエルさん、はじめましてーヽ(=´▽`=)ノ
ぼくで力になれるかはわかりませんが、体験談くらいは話せるかもなので、回答させて頂きますねー。
トリエルさんからの相談内容
メーカーへ送ったモノと同様の質問文を添付して頂きましたので、そのまま掲載します。
今年中にラブドールの購入を考えているものです。
購入した際に、その使用方法が少々特殊になってしまうためそれについて質問がしたく
メールをさせていただきました。
使用方法は、簡単に言いますとラブドールを2体所持して、ラブドール同士のレズセックスをさせたいと思っています。
理由は「デッサン人形」として様々なポーズをさせてその姿を維持(写真撮影)させたいからなのです。
様々なブログやスレを見ててもラブドール同士を絡ませている話はほとんどなく、その使用方法で起きる問題や注意点が
わからなかったため、ご質問をさせていただきます。
① ラブドールの上に覆いかぶさるようにラブドールを置いても平気か
また、ラブドールの上(腹や首など)に座わらせて、一か所に体重が集中させても平気か
② デッサン人形として使用目的のため、関節を頻繁に動かす予定なので、それに適した、または不適切なメーカーはあるか
③ ラブドール同士を絡ませることで起こりうる問題点は何かあるか
④ 上記の使用目的に向いている素材は「TPE製」「シリコン製」どちらになるか
⑤ ラブドール初心者がいきなり2体購入しても平気か(動かし方やメンテナンスなどまずは1体目購入で経験をするべきか)
また、上記の質問以外に覚えていたほうがいいことがありましたら、教えていただけると幸いです。
急に変な質問メールですが、よろしくお願いします。
ジジからの回答
実はメーカーからの回答文も読ませて頂いているのですが、どちらのメーカーさんも真摯に回答されており、内容的には「シリコンが良い」と「TPEのほうが向いている」という真逆の部分もありますが、まずは1体お迎えして体験してみるべき、ということをきちんと答えており、しっかりした販売店さんだなぁと感心しました。
その上で、ぼくがアレコレ書くのもちょっと差し出がましい気もしたのですが、一応シリコンもTPEも布製もラテックス製もプラスチック製もビニール製も体験している立場から、率直な意見を書かせて頂こうと思います。
ぼく自身、軽量安価なポージングドールを切望してやまないドーラーでもあります。
①ラブドールの上に覆いかぶさるようにラブドールを置いても平気か
2~3時間程度ならほぼ気にする必要はないと思いますが、材質とポーズに寄って少し話が変わってきます。
まず、大前提として(既にご存知かもですが)TPEとシリコンを接触させるのはNGです。

この写真ではうちのMollyちゃん(TPEドール)と葵ちゃん(シリコンドール)を一緒に撮影していますが、肌が直接触れないようにしています。シリコンとTPEを接触させたままにしておくと溶けてしまう場合があるからです。

こちらの写真はどちらもシリコンドールなので、まったく気にせず、べったりがっつり密着させて撮影しています。人によっては「撮影で使う」と聞いて、短時間の接触だろう、と考えてる場合もあるので、メーカーに相談するときは注意が必要かも知れません。
こんなつたない撮影でも3時間くらいは密着させたまま、ああでもないこうでもない、と光源を変えたり、「よし!」と思ってPCで見たら写したくないモノが映り込んでいて、やっぱり撮り直したり、そこそこ時間がかかっていますw
そして、まずTPEに関する注意点ですが、びっくりするほど跡がつきやすいです。
例えばこちらの写真のように洋服を着せたまま1日ほおっておく、というケースがあると思います。

最初のうちは撮影したら脱がせてヘッド取って吊り下げて、ときちんとメンテしようとしますが、何十キロのドールを毎回脱がせるなんて面倒に感じると思います。特に撮影する人ほどそうじゃないかな。明日も撮るかも知れないから、この服は着せたままにしとこ、みたいな。

するとこうなります。
お尻から太ももにかけて洋服のシワが肌にも付いてしまっていますよね。だいたい1日も座らせておくとこんなふうになってしまいます。シリコンのほうはここまで跡はつかないんですけどねー。
洋服を脱がせて同じ時間だけほっておけばほとんど元に戻るとは思いますが、撮影目的だとその部位の撮影が出来ず、ぐぬぬぬ…となることがあります。
質問内容とズレているように感じられたかもですが、ぼく的には関連しています。
「ラブドールの上に覆いかぶさるようにラブドールを置いた撮影をする」ということは何時間にも渡って数十キロのラブドールの重さを支えるわけですから、服を着せていた場合には服のシワがくっきり残ります。
素っ裸で絡ませたとしても同じ。鋭角な部分、例えば肘とか膝が、やわらかい部分、太ももやおなかにあたって、押し込んだ状態になることもありますよね。そういった部分が凹みます。
しつこいようですが、多少凹んだりシワになったところで、しばらく(数日かかる場合も)ニュートラル姿勢で休ませてあげれば元に戻ると思いますが、その間撮影できないのは撮影目的としてはけっこう厳しい気がします。
②デッサン人形として使用目的のため、関節を頻繁に動かす予定なので、それに適した、または不適切なメーカーはあるか
正直に言いますね。
現時点でデッサンモデルとして適切なラブドールはどこにも存在しないし、あったらぼくもほしいですw
メーカーによってはラーメン屋で「バリカタいっちょう!」と頼むかのごとく、「グリップ硬めでお願いします」というのを聞いてくれるところもあるようですが、ボルトを強く締めるだけですから。
そんなの何度も動かしてたら摩耗してすぐ緩くなります。
部位によって緩む早さが異なるのですが、ぼくの経験的には背中のグリップがまっさきになくなることが多いです。たぶん座らせて保管しているため、曲げる頻度が多いからでしょうね。ですから、同様に股関節の緩みも早いです。
ただ、腕や肩はそこまでゆるゆるになることは少ないので、意外と構図次第でポージングは楽しめます。

この写真とか立ってスカートをまくりあげているように感じるかもですが、実際は膝立ちですし。うちのはスタンディングフィートオプションを付けていないので、そもそも立ち姿勢での撮影が難しいんですよね。
でも、アルテトキオのシリコンはTPEより硬い分、立ちポーズがらくちんです。


まぁでもこれはシリコンだから、というより、なんだかんだ言って中国で一番売れているEx-Dollの系譜であるアルテトキオだから骨格の強度もレベルが違うのではないかな、と感じます。
(オリエントに至ってはぼくの使用頻度程度では緩む気配すらなかった)
③ ラブドール同士を絡ませることで起こりうる問題点は何かあるか
先に書いてしまいましたが、シリコンとTPEを接触させると溶けるという点。TPEはシリコンに比べてシワなどの跡が残りやすいという点が考えられます。
特にお洋服を着せている場合は強く押し付けられることで、普段は色移りしない服でも擦れて色移りしたりするのでこれも注意が必要です。
あとこれはシリコンだのTPEだのとは関係ない話ですが、ラブドール同士の絡みの場合、視線を合わせるのがえらく難しいです。ひとつくらいつむり目ヘッドが欲しいと思うかも知れません。
④ 上記の使用目的に向いている素材は「TPE製」「シリコン製」どちらになるか
うううう~~~~ん、材質的にはシリコンをおすすめしたい…………けど、骨格的には今はどうなんでしょう?
最近情報収集していないので詳しいことは知らないのですが、「正座ができる」とか「肩をクイっとあげられる」という新骨格が続々と登場しているのはTPEドールっぽいじゃないですか。
TPEはシリコンよりも伸びるからバンザイできるし、だからTPEは頑丈、みたいな勘違いをされることもありますが、基本的にはシリコンのほうが耐久性高いと思うんですよねー。
だから、シリコン製でポージング性能の高いラブドールがあるなら、そっち。ないならTPEじゃないかなぁ…。
撮影目的なら表皮の材質よりも骨格だよ!ぼくはそう思う。
例えばこのポーズ。

なんてことない姿勢と思われるかもですが、腰をクイッと横にズラしています。これが出来るか出来ないかで撮影の幅が変わってくるもの。
ちなみにMollyちゃんは出来ません。でも、新型はできるんじゃなかったかなー。
むかーし、dollhouse168の社長と話したときに「腰クイができないんだよォォ!」とつたない英語で伝えたのですが、「わかる。それはぼくも個人的にほしいから絶対に次のモデルでは出来るようにする」みたいに熱く語ってたもの。
ま、ともかく、ぼくの意見としてはポージング性能が同じならシリコン。違うならポージング性能が高いほう!
⑤ ラブドール初心者がいきなり2体購入しても平気か
一体にしとこ?w
あ、ただ、ドッペルゲンガーしたいってことなら同時購入をおすすめします。
何体だっけなぁ。数十体だか数百体だか忘れたけど、定期的に金型が変わるので、同じモデルでも微妙にヘッドやボディの造形が変わるそうです。そしてもちろんメイクも。
ご自分でメイクができる&TPEなら再メイクも容易なので、そこまで気にする必要ないかもですが、シリコンは基本的に再メイクできないので、まったく同じ顔&ボディの子同士を絡ませるのが良いんじゃぁ~、という素敵な趣味をお持ちの場合は同時注文はアリです。
そうでないなら、まずは1体お迎えして、想像以上の取り扱いにくさに悶絶するといいよっ!w


そして、ついでにぬい系にもめざめると良かろうなのだっ!ヽ(゜∀。)ノ
まとめ
- TPEは服のシワや、接触跡が残りやすいので頻繁に撮影する場合は跡が気になるかも知れない。
- 大きな力をかける場合(ラブドールの上にラブドール等)色移りもより一層しやすくなるので注意。
- TPEはシリコンより色移りしやすい。………が、まぁ、どっちも色移りするときはする。
- 残念ながらポージングドールと呼べるほど半永久的にグリップが継続するラブドールは(たぶん)存在しない。
- 悲しいかな、ここはお値段に比例して骨格が頑丈になる気がする。
- シリコンは再メイク不可なので自分でこだわりのメイクがしたい場合はTPEのほうが良いかも。
- 結論としては、ポージング性能が同等ならシリコン。TPEのほうにポージング性能が高いドールがあるならそっちで良いと思う。
好き勝手書きましたが、あくまでぼくの個人的な考えなので、鵜呑みにするのは危険がデンジャー。
それなりに出費のかかる趣味ですので、じっくり悩んでみてください。
この悩んでいる期間が一番もどかしくも楽しい時期だと思いますよーヽ(=´▽`=)ノ











