Aカップのぷるるんおっぱいが欲しい
最近、リップロップの布製ラブドールをお迎えした方と
Aカップのぷるるんおっぱいの作り方
について日夜議論を交わしているド変態のジジです。こんばんは。
またまた半分私信みたいな記事です。すんません。でもでも、ここを見た見知らぬどこかの誰かがおっぱい改造にチャレンジする可能性も0.00000000000001%くらいあるのではないかと思い、記事にしました。
(不定期更新にも関わらず、なぜか最近は毎日200人近くの方が閲覧されています。)
このサイトの中でも何度も書いているので耳タコかと思われますが、検索エンジンから直接この記事だけ開く方もいらっしゃるかもなので、あらためて書かせて頂きますが、
フルシリコンドールのおっぱいは結構固いです。
さすがにカッチカチとは言いませんが、アダルトグッズショップ等で販売されている「生絞りBカップおっぱいちゃん」とかよりほんのり柔らかい程度です。メーカーによっても多少違いがあり、個人的にはオリエント工業よりもシリコンアートのおっぱいのほうが柔らかく、乳首の造形も素晴らしいものがあると思いました。しかし、どっちにしろ
のです。
通販大魔王オリジナルのキューティーティッツは解説動画でぶるんぶるん揺れているので試してみたいのですが、Cカップサイズですし、生産に時間がかかるらしく、なかなか手に入らないのも残念です。
で、日夜おっぱいについて語り合っているドーラー仲間さんのひとりが、このキューティティッツをリップロップの布製ラブドールへ仕込もうという崇高な計画を進行中らしいので、何か私に協力できることはないものかと、少ない知識を掲載しておこうと思った次第です。
ぬい系のちっぱいを語る上で外せないのが、木偶の坊の「肩袖付肌着+美乳パット」です。これ8,000円と少々お高い気がするのですが、その昔、予備のアニメマスクを買うついでに購入したんですね。
この肌着の中に仕込まれているのが下記のソフビ製おっぱいです。
このソフビ製おっぱい、肌着の中に仕込んだときに乳首がちょうど良い色になるように調整されているようで、そのアイデアは実に素晴らしいと思うのですが、いかんせん触り心地はとても残念です。中にクッションがあろうと、ソフビはソフビなのですね。
というわけで、その当時、「生絞りBカップおっぱいちゃん」の乳首部分を油性マジックのどギツイピンクで塗装し、ソフビ製おっぱいの代わりに肌着の中に仕込んでいました。見た目も良い感じですし、触り心地もなんとか妥協できるレベルではあったのですが・・・ もう手元にはありません。
キューティドール本体と肌着の間にシリコン製のおっぱいをそのまま挟んでいたのが良くなかったのでしょうね。もしかしたら、油性マジックも何らかの化学反応を起こしたのかも知れません。セットしてから、2~3ヶ月経つと、表面上はわからないのですが、肌着を脱がせてみると、中はブリードで染み出た油がでろんでろんで糊みたいになっていて、肌着に乳首の色が移るわ、洗濯してもべたべたが取れないわで大変な思いをしました。
最終的に洗濯は諦めて、肌着も「生絞りBカップおっぱいちゃん」も捨ててしまいました。なので、上記のソフビ製おっぱいだけ手元に残っているんですね。
ちなみに、人工乳房や、私がよくオススメしているブラポワは人体に付けることが前提のため、シリコンの上にブリード防止の皮膜が付いており、上述のような惨事は起こりません。実際、半年以上、ブラポワをスポーツブラの中に仕込んでいましたが、ブリードは一切なし。
ただ、やっぱり最初の話に戻りますが、人工乳房やブラポワではぷるんぷるんしたおっぱいにならないんですよね。LOVEBODYスレの住人だったか、おっぱいグッズ総合スレの住人だったか忘れましたが、人工乳房の中身をくりぬいて、ジェルを仕込んだ人がいたはずです。そういった方向も視野にいれて、おっぱい改造に励んで頂ければと思います。そしていつかは水風船のようなAカップおっぱいを・・・!
Aカップのぷるるんおっぱいの作り方
について日夜議論を交わしているド変態のジジです。こんばんは。
またまた半分私信みたいな記事です。すんません。でもでも、ここを見た見知らぬどこかの誰かがおっぱい改造にチャレンジする可能性も0.00000000000001%くらいあるのではないかと思い、記事にしました。
(不定期更新にも関わらず、なぜか最近は毎日200人近くの方が閲覧されています。)
このサイトの中でも何度も書いているので耳タコかと思われますが、検索エンジンから直接この記事だけ開く方もいらっしゃるかもなので、あらためて書かせて頂きますが、
フルシリコンドールのおっぱいは結構固いです。
さすがにカッチカチとは言いませんが、アダルトグッズショップ等で販売されている「生絞りBカップおっぱいちゃん」とかよりほんのり柔らかい程度です。メーカーによっても多少違いがあり、個人的にはオリエント工業よりもシリコンアートのおっぱいのほうが柔らかく、乳首の造形も素晴らしいものがあると思いました。しかし、どっちにしろ
ぷるんぷるん揺れるおっぱいではない
のです。
通販大魔王オリジナルのキューティーティッツは解説動画でぶるんぶるん揺れているので試してみたいのですが、Cカップサイズですし、生産に時間がかかるらしく、なかなか手に入らないのも残念です。
で、日夜おっぱいについて語り合っているドーラー仲間さんのひとりが、このキューティティッツをリップロップの布製ラブドールへ仕込もうという崇高な計画を進行中らしいので、何か私に協力できることはないものかと、少ない知識を掲載しておこうと思った次第です。
ぬい系のちっぱいを語る上で外せないのが、木偶の坊の「肩袖付肌着+美乳パット」です。これ8,000円と少々お高い気がするのですが、その昔、予備のアニメマスクを買うついでに購入したんですね。
肩袖付肌着+美乳パットの公式写真


この肌着の中に仕込まれているのが下記のソフビ製おっぱいです。
このソフビ製おっぱい、肌着の中に仕込んだときに乳首がちょうど良い色になるように調整されているようで、そのアイデアは実に素晴らしいと思うのですが、いかんせん触り心地はとても残念です。中にクッションがあろうと、ソフビはソフビなのですね。
というわけで、その当時、「生絞りBカップおっぱいちゃん」の乳首部分を油性マジックのどギツイピンクで塗装し、ソフビ製おっぱいの代わりに肌着の中に仕込んでいました。見た目も良い感じですし、触り心地もなんとか妥協できるレベルではあったのですが・・・ もう手元にはありません。
キューティドール本体と肌着の間にシリコン製のおっぱいをそのまま挟んでいたのが良くなかったのでしょうね。もしかしたら、油性マジックも何らかの化学反応を起こしたのかも知れません。セットしてから、2~3ヶ月経つと、表面上はわからないのですが、肌着を脱がせてみると、中はブリードで染み出た油がでろんでろんで糊みたいになっていて、肌着に乳首の色が移るわ、洗濯してもべたべたが取れないわで大変な思いをしました。
最終的に洗濯は諦めて、肌着も「生絞りBカップおっぱいちゃん」も捨ててしまいました。なので、上記のソフビ製おっぱいだけ手元に残っているんですね。
ちなみに、人工乳房や、私がよくオススメしているブラポワは人体に付けることが前提のため、シリコンの上にブリード防止の皮膜が付いており、上述のような惨事は起こりません。実際、半年以上、ブラポワをスポーツブラの中に仕込んでいましたが、ブリードは一切なし。
ただ、やっぱり最初の話に戻りますが、人工乳房やブラポワではぷるんぷるんしたおっぱいにならないんですよね。LOVEBODYスレの住人だったか、おっぱいグッズ総合スレの住人だったか忘れましたが、人工乳房の中身をくりぬいて、ジェルを仕込んだ人がいたはずです。そういった方向も視野にいれて、おっぱい改造に励んで頂ければと思います。そしていつかは水風船のようなAカップおっぱいを・・・!
ジジはおっぱい改造を全力で応援しています














